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  • 2017.02.20 Monday
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アンスティチュ・フランセ東京秋の講座

JUGEMテーマ:ファッション

今学期もアンスティチュ・フランセ東京で講座を持たせていただきます。
ファッションの都パリで、その時代の先端をいく女性としてブランド哲学を味方につけた3人の女性をフュチャーします。
ひとりは、永遠の美少女、オードリー・ペップバーンとジヴァンシーの愛らしさ
80年代の女性の強さ、新しさをゴルチエとともに生きたマドンナ
そして、ワンシーズンだけの「モード」ではなく、「スタイル」を生み出したシャネル。

この秋は、大人っぽいファッションが流行するのだとか。彼女達に学ぶ、大人のパリのモードについてもお話したいとおもいます。

モードの歴史、パリのエレガンスの秘密を探る

Histoire de la Mode, découvrez les mystères de l’élégance parisienne

モードの街パリには、時代を象徴するオリジナリティー溢れるブランドが誕生してきました。そうしたメゾンが打ち出 してきた「パリ・スタイル」を上手に利用し、有名になった女性を取り上げながら、彼らの生きた時代とデザイナーたち のファッション哲学を探求します。全3回15名限定。5名以上で開講。聴講はお受けできません。ご登録の締切は、10月7 日(水)となります。

実施日: 1 0 月 1 4 日 ( 水 ): オ ー ド リ ー ・ ヘ ッ プ バ ー ン と ジ バ ン シ ィ 1 1 月 1 1 日 ( 水 ): マ ド ン ナ と ジ ャ ン = ポ ー ル ・ ゴ ル チ エ 12月 9日(水):ココ・シャネルとシャネル

7T2MD    Mme ISHIZAWA




また、12月に予定されているアンティーク鑑定検定試験にむけての講座も。こちらも同様に、よろしくおねがいします。
 

Artdevivreで学ぶフランス・アンティークの世界と鑑定 (「アンティーク検定」対策準備講座)Initiation à l’expertise des antiquités françaises ~art de vivre~

秋学期は、12月6日(日)に予定されている第3回アンティーク検定に役立つ、美術 史・装飾美術工芸史に重点を置いた内容で行います。ロココからアール・デコまで の装飾の変遷、それらがフランスのアンティーク工芸品にどのように使用されて いるのか、鍵となるモチーフは何か、などを一緒に紐解いていきます。授業は日本 語で行いますので、どなたでも受講可能です。同時にアンティークの世界で必要 な専門用語をフランス語で学ぶこともできます。全5回15名限定。5名以上で開講。 聴講はお受けできません。ご登録の締切は、10月15日(木)となります。

実施日: 10月 22日(木):セーヴルからリモージュへ、ロココスタイルとリバイバル 1 1 月    5 日( 木 ): 1 8 世 紀 か ら ア ー ル ・ デ コ ス タ イ ル ま で   フ ラ ン ス 家 具 の ス タ イ ル 11月 12日(木):フランス銀器で見る、アール・ヌーヴォーとアール・デコ 11月 26日(木):ジャポニスムのアンティーク   1 2 月    3 日(木):19 世紀のジュエリーに見る、リバイバル・スタイル

7T2AN Mme KAWAI, Mme ISHIZAWA

http://www.institutfrancais.jp/tokyo/files/2015/09/programme15a.pdf




 

JWENILE ANTIQUES@GEOGRAPHICA

JUGEMテーマ:アンティーク

本日から28日まで目黒通りのジェオグラフィカで開催されるアンティークの展示即売会「JWENILE ANTIQUES」。
少年少女時代を彷彿させる玩具や絵本、ぬいぐるみや子供用の椅子、ベビーベッドなど
可愛くて、懐かしいアンティークが勢揃いするのだそうです。


ニッチなファンを獲得している人形作家たちの展覧会も同時開催されるそうで、
誰もが心なかで大切に守ってきた、少年少女時代の想い出の箱を
久しぶりに開けてみる機会に恵まれそう。





また、ジェオグラフィカのセミナールームでは、毎週水曜日の19時から
アンティーク鑑定基礎コース、中級コースを開催しています。

この春から新たにプティ・セナクルの講座に組み入れられた
インテリア中級コースでは、
イギリスの家具修復の国家資格を持つ、アンティーク家具鑑定家・修復家の蜷川先生による
「材で見分けるアンティークの年代判別」「現代市場で買いたいアンティーク」の講座が。




プティ・セナクルの基礎コース修了者と修学旅行体験者に向けて開催されている講座ですが、
もう一歩アンティークについて踏み込んで勉強するとてもよい機会です。
人数も限られているのでディスカッション形式で先生との距離もぐっと近くなりますし、
知識も膨らみます。
アンティークのプロ、そして、コレクター志望者、また、従来の講座に満足できない上級者は、
是非とも体験してみることをお勧めします。


http:///www.geographica.jp
http://www.antiqueeducation.com







 

クリスマスコレクション@アルビオンアート

 
JUGEMテーマ:ファッション


いつも鋭い鑑定眼とグローバルな審美眼で、すばらしいアンティーク・ジュエリーを収集している
アルビオン・アートの有川先生。
毎年、クリスマスに向けて開催される「クリスマスコレクション」のお知らせが
今年も届きました。

日時は12/12〜14 11時〜18時まで

会場は、虎ノ門のホテルオークラ本館1階のブティックです。
http://www.albionart.com/

年末に向けて、アンティークジュエリーをひと揃い購入したい方から
アンティークを見る目を一段と肥やしたい方
みなさん、お誘い合わせのうえ訪問してくださいね。



 

大人のアンティーク旅PARIS特集

JUGEMテーマ:アンティーク

1月のパリは、この特集のためにパリの街を縦断しました。



まずは、自分の好きなスタイルを見つける為に、中村江里子さんを装飾美術館に御連れして、
中世からのフランスの工芸品を観ていただきます。そのうえで、自分がどんなものが欲しいか、そして、どんな様式が好きなのかを明確にするのが、上手なアンティークの見つけ方だとおもうから。

それができない場合は、プティ・セナクルの4月開講講座にどうぞ!(笑)

ゴージャスな雑誌「ゴールド」だけあって、シャンデリア、そして、オパリングラスやジャン・コクトーのリトまで盛りだくさんの取材です。わたしの本にも載っていない㊙アンティークショップもいっぱい。

ほんと、一冊本ができそうな文字量とインフォメーション。
ライターの小倉さん、コーディネーターの須田エリカさん、そして、カメラマンの山本さん、吉田さん、お疲れさまでした。

山本さんは、料理研究家の上野さんの取材で1年連載していたから、懐かしかったです。

御陰様で、すてきなページになりました。

フランス修学旅行では、こちらの我が家にもお招きいたします。


みんな、明後日は、是非、書店で世界文化社「ゴールド」4月号、購入してくださいね。

www.gold-web.jp


 

上大岡京急百貨店「アンティーク・フェアにて」

JUGEMテーマ:アート・デザイン
JUGEMテーマ:アンティーク

昨日は
、上大岡の京急百貨店で「パリのアンティーク・マーケット」のお話をさせていただきました。
紅茶店「ルピシア」さんが集めてくださっただけあって、アンティークだけでなく、ヨーロッパの文化にもご興味のある
30代から70代の素敵なマドモアゼルやマダムたちがいらしてくださいました。御陰様で、お席も満席。
ありがたいことです。

昨日は、アンティーク、ヴィンテージ、そして、ブロカントの違いのお話から
わたしのパリお勧めマーケット。それから、19世紀のアンティークのスタイルと、その時代のアンティークについてお話ししました。私物のジュエリーや、今回、催事場で販売されているアンティークも手に取ってみていただきましたよ。
いつも通り、アンティークジュエリーが廻ってくると、みなさん、一向にお話を聴く様子がなくなりますね(汗)。でも、お菓子もお茶も美味しくて、みなさん、満ち足りた時間を御過ごしくださった様子です。

アンケートには、もっと聴きたいという声が多くてほっとしました。

是非、プティ・セナクルの講座にもお越し頂きたいです!
WELCOMEらぶ

レクチャーは終わっても、京急百貨店のアンティークフェアは、月曜日まで続きます。
成城学園前の「attic」の木本さんの素敵なイギリスのランプや陶磁器。



また、「COCOROCOCO」の河合さんの素朴で、フランス風の食卓に欠かせない陶磁器とカトラリー、そして、リネン。


「ピアーズ」の塩川さんの、美しいエナメルガラス、オディオのシルバーコーヒーポットなどなど。


そして、インドジュエリーのブースのダイヤモンドやパールのジュエリー。思わず、買いそうになりました。まずいまずい。

あーん。でも、やっぱりアンティークはいいね。
是非、見るだけでも、足を運んでください。お買い得ですよ。

http://www.keikyu-depart.com/
7階催事場で開催中です。

雑誌「GOLD」取材・パリ出張を終えて

JUGEMテーマ:アンティーク

しばらくぶりのブログです。
実は、9日から2週間ほど、フランスに行ってきました。
今回は、半年ぶりということで、プレスカードの更新をしたり、少しゆっくりしようかと思っていたのですが・・・。
昨年、12月25日に元の上司とのランデヴーで、フランス文化庁管轄下の国立家具部門の方とのアポイントが決まったり、
やはり、その夜にお友達の編集者さんから連絡を受けて、急遽、雑誌「GOLD」でフランチ・アンティークの指南役を仰せつかわったのです。

そんなわけで、息つく暇もなく走り切った、そんな出張になりました。(まあ、いつものことなんですがねえ)

今回は、「GOLD」らしいラグジュアリーなアンティークショップということで、今までのガイドには登場していない、新たなショップを開拓したし、普段は公開されていないパリ装飾美術館のアール・ヌーヴォーのお部屋を覗いたり、また、中村江里子さんとのツーショットなんていう貴重な機会をいただきました。カメラマンは、これまた10年前に連載をしていた山本豊さんで、旧交を温めました。
ライターさん、コーディネーターさん、ヘアメイクさんにスタイリストさんまで揃って、本来あるべき贅沢な雑誌の作りを久しぶりに体験しました。昨今の経費節減において、これこそ貴重ですよ!

こちらは3月はじめの「4月号」に掲載予定です。お楽しみに!

すでに出版されて程経ちますが、2月号の「GOLE」の特集「私たち今や”おうち贅沢”です」にも私のお勧めのボディクリームが掲載されています。
今井美樹さんのオレンジの表紙が、幸運を呼びそうな号。よかったら手に取って見てください。



 

アール・ヌーヴォースタイル

「JUGEMテーマ:PARIS

昔はさして興味のなかったアール・ヌーヴォースタイルですが、
京都や茶道に興味を持ち初めてから
ジャポニズムの流れを感じさせるこのスタイルに俄然興味が湧いてきました。

先日、ホテルオークラのアルビオン・アートさんで見た、笹の葉に鈴虫がのったブローチなどは、
「え!茶道具?」と思う程、ジャポニズムなアール・ヌーヴォースタイルだったもの。

この時代は、オスカー・ワイルドやルドン、クリムトやエゴンシーレなんていう象徴趣味、幻想趣味がもてはやされた時代でもあります。
こっくりさん、(小学生の頃流行ったよね)なども流行して
サラ・ベルナールやロベール・ド・モンテスキューやフーケやラリックといった錚々たる面々がひっそりと集まって、
こうした神秘的なお遊びをしていたそうな・・・。

そんななかから、実用とはまったく正反対の「美」をとことん追求した丹精なデザインスタイルが誕生したわけです。

確かに、ベルギーのデザイナー、オルタの美術館やパリのプティ・パレ、カルナヴァレ美術館などで目にする
この時代の調度品の美しいことといったらため息ものです。

次の総合クラスのテーマは「アール・ヌーヴォー散歩」と題して、
建築写真家の下村先生の美しい写真とともに、ヨーロッパの街を旅するように
アール・ヌーヴォー建築を巡ります。

日本人であることがちょっと自慢になる、アール・ヌーヴォー時代に想いを馳せましょう。











 

アルビオンアート新着ジュエリーコレクション

JUGEMテーマ:ファッション




毎回、歴史的にも品質的にも「超」豪華なジュエリーを手に取ってみせてくださる
アルビオンアートの有川社長のアンティークジュエリー講座。

今日は、そんなアルビオンアートさんの新着ジュエリーコレクション発表会のお知らせ。

ときは来週末、16、17の11時から18時まで。会場は、ホテルオークラのアルビオンアート店内です。

生徒さんはもちろん、一般の方でも入場可能ですから、日ごろアンティークジュエリーが気になっている方には是非お勧めの会です。

ミュージアムピース級の逸品はもちろん、気軽に身につけて楽しめるアートこそが、アンティークジュエリーです。

普段にはちょっと敬遠していた、大きめのシェルカメオを
ホワイトシャツと肉厚ニットのベストの襟元につけてみたら、カジュアルな女学生風になって楽しかったです。

おしゃれは挑戦からはじまります。

是非、臆せずいろいろ試してみることがセンスアップの第一歩ですよ。

新着ジュエリーコレクション
アルビオンアート 東京店
電話03−3224−1200
ホテルオークラ本館1階
(プティ・セナクルのHPトップページからも探せます)

 

秋のベルギー アントワープとブリュッセルの魅力


JUGEMテーマ:ヨーロッパ
 
昨日と今日で、ベルギーのお話をさせていただきました。
ベルギーの簡単な歴史とアンティークを求めるコツ、また、ブリュッセルのレースとアントワープのダイヤモンドのお話など、
気がつくと予定の時間をまわっていたりして。

お料理は、ベルギー名産の野菜、
カリウラワーとほうれん草のケークサレ、アンディーブと梨のサラダ、そして、ムール貝のワイン蒸しを作りました。









プリントをお渡ししながら説明を忘れてしまいましたが、こちらはボビンレールのメッカとして有名だった18世紀、ブリュッセルレースの男性用ネクタイ、それから、PHPから出版されている、トビイ・ルツさんのベルギー、アントワープへの招待から抜粋したアントワープ巡りの豆知識のコピーです。
この本、わたしの最初の著書、「北仏ブルターニュの四季物語」と同じシリーズで、
よく見たら、わたしの本の紹介も巻末でされていました。懐かしいな。

歴史的なレースのメッカ、ブリュッセル、そこにある衣装とレースの美術館、それから、大好きなアンティークディーラー、アクセル・フォヴォルトのお城とダイヤモンドのメッカ、アントワープ。
どちらも春から秋の季節のよい時期がお勧め。

いつか皆さんでベルギー修学旅行なんかも楽しいかもね。

 

ART DE VIVRE~人生そのものが芸術

 今年の、7月、8月に渡仏して取材した、アール・ド・ヴィーヴルな暮らしとインテリア・パーツの記事が明日校了となります。

今年のプティ・セナクルの修学旅行でも訪れた、ノルマンディー地方のモルターニュ・オウ・ペルシュのアルメルさんのシャンブル・ドート、また、マリー・アントワネットの愛したリヨンの絹のメーカー「プレル」社など、フランスの美しく、丁寧に暮らす日常生活の豊かさと、それを彩る手工芸が満載のページになりました。

生徒さんにとっては、想い出深い場所がきれいな写真で蘇るはず。
また、初めての方がご覧になっても、リッチな気分に浸れる事請け合いです。


こちらは、10月25日に発売予定の主婦の友社「ボン・シック」に掲載されます。

是非、ご覧下さいね。




「生きることそのものが芸術」「芸術的な人生を歩む」といった、18世紀フランスはヴェルサイユ宮殿に誕生したアール・ド・ヴィーヴィルの信条は、日本でいうとことのお・も・て・な・し文化だと私は思います。

かつては教養ある文化人のなかだけで愉しまれてきたこの習慣を、
現代の日本では、寛容に、どんな人に対しても提供している。それが、日本のすばらしさなのです。
言葉は知っていても、わび、さび文化のようにちょっと掴み難い、フランスのアール・ド・ヴィーヴルの文化。こんな角度からご覧いただけると解り易いかもしれませんね。

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「プティ・セナクル」「石澤季里アンティーク・エデュケーション」では毎回その道の専門家を迎え、経験豊かで探究心旺盛な都会の大人たちの欲求を満たす、個性溢れるカルチャーサロンを主催しています。
www.antiqueeducation.com
プティ・セナクルの旅カルチャーコース

2016/11/19〜11/26
旅して学ぶ貴族の暮らし「パリ、ヴェルサイユ、ロワール地方で18世紀のシャトーライフを体験 マリー・アントワネットの幸せ人生を辿る旅」の詳細はこちら


プティ・セナクルの本
2012年6月8日発売

「これから愉しむアンティーク ヴィクトリア朝」(メディアパル) 監修:プティ・セナクル/蜷川浩史・石澤季里・大原千晴・木本玲子・中島正晴、文:植田裕子/石澤季里
プティ・セナクルへのリンク
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