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  • 2017.02.20 Monday
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フランチャコルタ発表会@イタリア大使官邸

JUGEMテーマ:ヨーロッパ



昨日は、「フランチャコルタ」日本上陸発表会のために、初めてイタリア大使館邸を訪れました。

フランチャコルタとは、フランスとイタリアの国境、ミラノにほど近いロンバルディア地方の19の自治体で作られているイタリア産発泡酒のことで、良く知られているスプマンテとは別格扱い。
いわば、限りなくシャンパンに近い瓶内二次発酵方式のみで造られるイタリアワインのことです。

この地方は、11世紀にクリュニー会修道僧がやって来て以来、関税を課せない自由貿易の地となったのだそう。
それが、コルティ・フランケ関税免除の領地=フランチャコルタと呼ばれるようになった所以なのだそうです。



この日集められた発泡酒は、29ヘクタールの土地で造られている11の生産者の手による、エキストラ・ブリュットかたドゥミセックの50種。さすがに全部を試すのは無理でしたが、なかには、シャンパンよりも美味しいものもあって、その奥深さに関心させられっぱなしでした。

今回のビッグイベントの仕掛人の金子さんは、本来はファッションのPRが本業。でも、ファッショナブルでオシャレな場で飲むワインとして、フランチェコルタのPRを担当することのなったのだそうです。

金子さんの日頃のご人脈を感じさせる雑誌業界の編集長はじめ、高岡早紀さんやとよた真帆さんなど、美しい女優さんたちも大勢集まっていました。もちろんイタリア大使やインポーターの貫禄のイタリア人男性も詰めかけていましたよ。

デザインの国、イタリアをかんじさせる城壁とグラスを上手に組み合わせたロゴも素敵。
そのうえ、すべてが高級感のあるドンペリタイプのボトルというのも素敵です。

そういえば、先日「末富」さんの和菓子も発泡酒にぴったりだとお話がありました。
いつの日か、そんなコラボも楽しめる予感がします。

「フランチェコルタ」、オシャレな食卓にもぴったりなお祝いのお酒です!

http://japan.franciacorta.net



 

日本オイスター協会

昨日、友人、天野さんの催す「牡蠣とワインを味わう会」で、なんと、10年ぶりに生ガキを食してしまいました!
最後に食べたのは、潮の満ち引きの差が大きく、いつでも清い水が入るブルターニュ、カンカル。収穫した後に、何時間も流れる海水の水槽で洗った牡蠣。
これを食べて全身発疹がでて、熱まででてきたんだから、たまりませんよね。
以来、生ガキは、どんなに美味しそうでもアンタッチャブルでした。
それなのに、何となく食べてみたくなった、その理由とは...。

いただいたのは、日本オイスター協会認定の真牡蠣「先端」。
それから、「至極」そして、大好きな「クマモト」の3粒。
どれも小粒だったのと、ピカピカにぷっくりしていたのが、
「食べても大ジョブ」サインを送っていたからです。





特に、「クマモト」は、アメリカ・シアトルのフォーシーズンズホテルで、生ガキ大好きの母と一緒に食し、とても美味しかった記憶があります。
昨日のも、実はシアトルから届いたそう。
アメリカでは、この「クマモト」が大人気で、これに似た牡蠣をなんとかつくろうとしているんだそうです。そうして出来たのがフランスのブロンに似た「至極」などなど、日本語名を名乗る牡蠣なんだとか〜。

牡蠣は、海水の清らかさをもっとも反映してしまうそうで、海が汚いところの牡蠣は、それなりのものなんだです。道理で日本の牡蠣を食べるとすぐ当たるんだ。
でも、「先端」は、牡蠣のクリーミーさがなくて私にはとてもよかったです。
牡蠣の味をした、違う貝のようなコリっとした食感が好き。

会場になった麻布十番のコージーテーブルは、週末だけオイスターバーになるのだとか。
牡蠣もワインも美味しいものは美味しいね。

次は、4粒に挑戦です。

日本オイスター協会
 http://oysters.jp/om.phpJUGEMテーマ:グルメ

ウイーンの宮廷料理が楽しめる店「ハプルブルグ・ファイルフェン」

 来週の木曜日は、経堂教室でマリー・アントワネットのお里、ハプスブルグ家のお料理の話をします。
ならば、その前に、昨年から気になっているレストラン「ハプルブルグ・ファイルフェン」に行ってその味を確かめてみなくては、ということでホワイトデーランチに御出かけすることになりました。





銀座駅から、新橋方面に中央通りをとことこ歩き、虎やの隣のビルの7階に「ハプスブルグ・ファイルフェン」があります。
この料理店のシェフは、オーストリア国家公認の「キュッヘンマイスター」神田真吾さんのお店。珍しいウイーンの伝統的な宮廷料理を日本人の舌にも合う、繊細でコクのある味に仕上げていると評判です。

ウイーンというと、イメージとしてかなりボリューミーな感じがしましたが、どうしてどうして。フレンチよりよほど、軽かったです。でも、それはひとえにシェフの腕の成せる技なんでしょうね。日本人ってほんとに凄い。

店内は、ゴージャスな印象なのですが、きんきらというよりは、落ち着いた大人の雰囲気。マリー・アントワネットのお父さん、フランツ1世は、造園を趣味とし、動物園を作ってしまうほど自然を愛した人。その彼が好むような野趣溢れる投げ入れのようなお花とクリムトの絵がシックな店内でひと際目立っていました。

席もとても広々としていて、緊張するよりは、むしろリラックスできましたよ。

調べて行くと、ハプスブルグ家の料理には、イタリア、ボヘミア、ハンガリー、スペイン、そしてフランスといった様々なエッセンスが混じっています。
なかでも、マリア・テレジアは大の甘い物好きで、宮廷料理人を育成するために宮廷菓子部門まで作ってしまったほど。







料理にも、はちみつや甘酢のような甘みのテイストが多いようです。
でも、今日、わたしの頂いたカラメル味の豚料理も、相方さんのピカタのような鶏料理も余分な脂もくどい甘みはなく、柔らかでとても美味でした。

ウイーンというと、チョコレート菓子、ザッハトルテくらいしか知られていないけど、どうしてどうして、なかなか奥深い。さすが、650年も栄光の下にあったハプスブルグ家の伝統を誇る味です。

今年は、バレンタインデーにも、ホワイトデーにも、女性男性問わず、いつも温かく見守ってくださる皆さんからチョコレートやクッキーをいただきました。
ありがとうございます。この場を借りて、御礼申し上げます。
皆さんの応援に応えられるように、プティ・セナクルでの楽しい授業をがんばりますね。

銀座「ハプスブルグ・ファイルフェン」
http://ginza-habsburg.com
http://www.shingokanda.com/kanda/top.html








<プレ・クラス#3 母から娘に受け継がれた、ハプスブルグ家の料理とお菓子>
講師:石澤季里
■日時 3/21(木) 19時〜20時半
■会場 経堂教室
■単発の受講料 4,000円 or チケット1枚 (お茶、お菓子付き)

■旅行の参加者のための<プレ・クラス>です。会員の方も受講いただけます。

■お申込み・お問合せ
カルチャーサロン「プティ・セナクル」
http://www.antiqueeducation.com/




ファッション、グルメ、アンティーク・・・、夢見心地をお約束する
< マリー・アントワネットの衣・食・住<2013年> 6泊8日の旅 >の詳しい日程はこちら↓
http://www.antiqueeducation.com/tabiculdetail.html


表参道  カフェ・リアージュ

 友人の芳枝ちゃんの元モデル仲間がキッチンを取り仕切っているカフェ・リアージュは、表参道通り沿い、1階にジュエリーブランド・ブルガリの入っているビルの4階にあります。

白を基調とした、清潔感溢れる店内は、窓も大きくて広々としていて気持ちのよいスペースです。大好きな北欧を思わせるスタイリッシュな空間。



ここでは、ヘルシーな30品目の野菜をブリトーに巻いて食べれるサラダバーとスムージーの美味しいランチがとてもリーズナブルな値段で楽しめるとあって、連日、女性客でにぎわっています。

この日のスムージーは、パイナップルとベリー、そして、バジリコとレモンの2種類でした。
こんなビタミンカラーは、見ているだけでも元気がでますよね。それに足りない栄養素を摂っているという感覚が一層、パワーにつながるのかも。

夕方のマフィンも美味しいんだそうです。次回は、それも是非、試してみたいです。





リアージュ
渋谷区神宮前5-10-1
GYRE4階

☎03−5467−0052
http://www.facebook.com/reage.omotesando





パリのお惣菜風料理教室、アトリエ・ルー・グルーズ

 夏休み最終日は、辻堂でお料理教室を主宰している、料理研究家、小川奈々さんの料理教室に突入しました。

小川さんとは、書道家の今井陽子さんを通じてお知り合いになり、いつか、先生のお料理教室に伺いたいと思っていたのです。

 

パリの料理学校「ル・コルドンブルー」を卒業後、同校で上級コースのアシスタントを経て、ミシュラン星つきレストラン「サンドランス」や「ラ・トリュフ・ノワール」に勤務した先生のお料理はとても本格的。

でも、その基礎を日本の食材に応用して、今すぐにでも気軽に作れる手軽さが魅力的です。





アミューズ・ブーシュのプティ・トマトのベニエから始まり、アントレは冷たいトウモロコシのスープ、ホタテ貝のジェレ添え、また、メインの鰹のオリエンタルソースやデセールのすもものクランブルまで、「そういえばこの季節のパリではこうしたお料理をいただいたなあ」と思い出される懐かしいメニューが日本の素材で、しかもたった一手間かけただけで作れてしまうのは嬉しい限りです!





また、先生のレッスンは、毎月単発で突入できるのも、忙しい日々を過ごす身としては嬉しい事です。いつか、先生にも会員の会でお話してもらう機会をつくりたいものです。

 

というわけで、我が家の本日の夕食は鰹のオリエンタルソールに決まりです。

 

さて、先生と同じお味が作れるか、乞うご期待です。

 

小川奈々さんブロ

http://ameblo.jp/cuisinierenana/


イタリア料理

 最近、さらさらした舌触りが好きで凝っているのが、ブルグールというパスタ。
南仏のコックノワール社のクレオール料理の調味料でマリネしただけのチキンを焼いて、これをつけ合わせただけで、結構、おしゃれなランチメニューになってしまうからうれしい。

先日、久しぶりに学生時代の後輩の深澤貴子ちゃんがマダムを務めるお店「ラ・スコリエーラ」に行ってきました。
こちらでは、珍しいサルデニア島のお料理が食べられる店です。
そのうえ、店長が八丈島の漁師さんだから、お魚も新鮮。







久しぶりにこちらのスペシャリテ、サルデニアのパスタを食べたら、これがブルグールそっくりなの!最初気がつかなかった〜。
パスタは、かつてサヴォア王国の領土だったアルプスにもあるし、もちろん昔イタリア領だった南仏にもある。
クスクスだって、いうなれば北アフリカのパスタだものね。

おお、こうして世界は繋がっているのだね。

ラ・スコリエーラ
http://www.la-scogliera.com/




 

レストラン「ブノワ」100周年

 パリの胃袋「レアール」に1912年にオープンしたビストロ「ブノワ」は、パリに残る最後のミシュランの星をもつ老舗ビストロとして知られています。

当時のレアールのビストロといえば、夜中は観劇を終えた紳士淑女がスープ・ド・オニオンをすすり、その横で、一仕事を終えた食材業者が朝ご飯を食べるという、階級によって住み分けがきちんとされているパリにおいては珍しい人種のるつぼでした。

2005年、店は60年代から40年以上もこの店を守っていたプティさんからミシュランの星をいくつも獲得しているガストロノミーシェフ、アラン・デュカスさんの手に渡り、東京、大阪、ニューヨークにも支店がオープンし、現在でも昔ながらの懐かしいパリの味を引き継ぎサービスし続けています。



今年は100周年とあって、11月30日まで1万円の特別メニューが楽しめます。
メニューはまず、デュカスセレクトのシャンパンと兎のリエットからはじまります。
そして、香り高いトリュフのムースリーヌソテーが添えられたグリーンアスパラガス
舌平目のオーブン焼き、子羊のロースト、そしてヌガーグラッセへと続きます。
昨日そのお披露目会がありましたが、
冷たいヌガーのこってりと濃厚な風味はあと引く美味しさでしたよ。







実は、プティ・セナクルの「パーティの歴史」はこの店からはじまりました。
大原先生の授業にあわせて、歴史を紐解きその味を現代風に美味しく仕上げてくれた
初代シェフのマッシモさん、そして今や銀座の「ベージュ」のシェフになっている小島さん、そして、グラン・ハイアットで腕をふるうダビッドさん。

彼らの貢献なくして、このレクチャーは成り立たなかったといってもいいでしょう。

昨日はデュカスさんばかりでなく、香港にいるマッシモさん、ダビッドさんも揃っていて
なんだか感動ひとしおでした。

「パーティの歴史」も7/1のレクチャーで20回目。大原先生も乗りに乗っているし、さて、これを機会にまた「シーザーの歴史」あたりから再開してみるのもいいかもと思案中です。

ブノワ
http:///www.benoit-tokyo.com


夏野菜

 ゴルデンウイーク突入。皆さんはどんな休日を過ごしていますか?
わたしは前半はお仕事。
後半は少し、外出しようとおもっています。

気温も初夏のようなここ数日。
しばらくすっごーくお高かったトマトも旬を迎えたらしく
お手頃価格になってきましたね。

真っ赤によく熟したトマトは、それだけでも美味しそ〜。
真夏なら、キンキンに冷やして、美味しい塩なんかかけただけでかぶりつくのもいいんでしょうが、それにはまだ早い。
というわけで、定番のモツァレラ・トマトにしてみました。
新タマネギをみじん切りにして、年代物のバルサミコとオリーブオイルでシンプルにいただきます。
先日いただいた、5年ものの黒酢も合いそうですね。こんど試してみます。



デンマークでは、ここのところ、露地物の野菜をメインにしたり、野生の草をアクセントにするお料理がとっても流行しています。
その第一人者的なレストラン「ノマ」は昨日発表になった
「サンペリグリノ・ワールドベストレストラン50」の1位を3年連続に受賞!
快挙ですね〜。
http://www.theworlds50best.com/



こちらの記事も楽しみにしていてください。
http://www.kateigaho.com/


美味しいもの好き

 アンティークスクールと名がついているのに、やっぱり美味しいものの話題が多い私のブログ。
仕方ありません。美味しいもの、大好き。。。。

個人的には、店の雰囲気は、テラスや外に開けた窓があるような、外気と密接している店が好み。
デンマークは寒い国だけど灯をとるために窓が大きいし、パリもテラスのある店が多いです。

この二つの国が好きなのは、そんな理由もあるのかもしれません。

当たり前といえば当たり前ですが、高くても安くても、コストパフォーマンスが良い店はどんなカテゴリーでも見逃せません。ちゃんとした素材を、ちゃんと調理している。そんな店を発見するとうれしくなって、皆を連れて行きたくなります。

そんなわたしのまわりには、当然のことながら、やはり美味しい者に目のない人が集まります。
なかでも、ブログにもよく登場する、アラン・デュカスグループの藤澤さん、家庭画報編集部の山路さんの店選びは的確です。好みも似ているので、このお二人とのご飯は、お任せするに限ります。

相方さんもなんだかんだで、結構、細かなとこを見ては、辛口の批評をします。
ときどきハラハラするけど、案外あたってることも多い。。。

年末年始と、忘年会や新年会と銘打って、外でも家でもたくさん美味しいものをいただきました。







新店では、上品な上海中華をコースでいただける香宮、よかったです。場所は新国立美術館の裏手で、美術館の帰りにもグッド。中華で、クラゲの前菜は定番ですが、ここではクラゲの頭にこだわって出しています。普通のものより柔らかくて、それでいて歯ごたえがあって、とても美味しかったです。
デザートもフレンチで修行したとかで、とても凝っているので、是非、試してみてください。

それから、銀座の老舗レカンのブラッスリー&カフェ「ル・シャ・スリヨン」も。銀座って、案外日曜日がクローズなところが多いですが、ここは年中無休。
ディナーコースで8400円でレカンのしっかりしたフレンチが味わえるうえ、インテリアも人気の「ラデュレ」のパッケージみたいで、『品のよいフレンチ』を盛り上げます。アンダーなライトがデートでもいいし、女性同士のグループでも、落ち着いて食事ができますよ。
時間のないときは、カフェごはんも良さそうです。







新年会だったこともあり、お友達の安部さんに大好きなピノ・ノワールの赤ワイン、2001年の「ラ・ニュイ・サンジョルジュ」をごちそうになっちゃった!!10年経って、丸みのある味に変化したピノが美味しかったです。

これは、新年早々縁起がいい?!かも。

今年も東京、京都、また、フランスやその他の場所場所の美味しい話題を提供したいとおもっています。もちろん、アンティークや美術、ファッションも忘れずに、ね。

香宮 港区西麻布1−4−44☎03−3478−6811

ル・シャ・スリヨン 中央区銀座2−4−5 ☎03−3567−5161
www.lecringinza.co.jp


浅草忘年会



 陶磁器史研究家の大平先生と食文化ヒストリアンの大原先生、そして、プティ・セナクルの有能なスタッフのみちさんと浅草で忘年会をしました。
大平先生のお勧めのイタリアン・トラットリアは、雷門のすぐ裏にありながら、本当に、雰囲気満点の場所。一瞬にして、ヨーロッパの下町に迷いこんだような気分になりました。

大平先生のお勧めに従ってオーダー。白子のフライ、ミントとクリームの手打ちパスタなど、つぎつぎに手の込んだ料理が並び、ワインも進み和やかなムードに。






ここだけの秘密ですが、大平先生は大の犬好きらしく、フェイスブックの写真も以前は愛犬の写真を使っていたそうですが、娘さんに止められてセミヌードのにしたそうです・・・。

また、大原先生は、昔は大学のジャズ研究会に入っていて、ディスコも大好きだったとか。
噂によるとアフロヘアだったとか、違うとか・・・・?その写真、見てみたいです。



マダムからマドモアゼルまで、女性ファンも多い両先生。
歴史的観点からのお話も、大平先生や私が話をすると、大原先生から上手に突っ込みが入ってまた会話が盛り上がる。文化の香りぷんぷんの食卓でした。
とってもおしとやかなみちさんが、実はプロのサルサ講師であることにお二人ともとってもご興味をもち、2012年はデヴューもありかも???フフフ。

生徒さんも是非御一緒しましょうね。

先生たちも生徒さんも、好奇心旺盛で個性たっぷり。そしてみなさん、芸達者でもある。
これこそ「プティ・セナクル!」と、大感激の夕べとなりました。


 

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