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  • 2017.02.20 Monday
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ST VALENTINE’S DAY

バレンタインといったら伊勢丹のチョコレートフェア。昨日から始まったこのフェアも、今年はなんでも10周年で、人気のチョコレートショップのボンボンショコラの詰め合わせなど、凝った商品が並ぶとか。
今年は、甘党の叔父や父、そして相方さんのためにどんなチョコレートにしようかなっと。

フランスでは、バレンタインデーには恋人やだんなさまが赤いバラの花束を贈るのが常です。と、たぶん毎年、この文章を書いていますが、わたしのところには一向に届かない。
(ホワイトデーしてもらっているので贅沢ではありますが・・・・)

アメリカでも、友人同士カードを送り合ったりしますね。

そんなわけで、昨年、だんなさまを亡くした友人のジジのために、何かしてあげたいと申し出てくれた稲辺さんと一緒にバレンタインのお花を贈ることにしました。

制作は、素敵なアーティフィシアル・フラワーアレンジメントで定評のある
「ラフィデ」の熊谷さんにおねがいすることに。
ジジのイメージで、愛らしいサーモンピンクのバラを中心にすてきなアレンジメントを作ってくれました。

ジジは今、カリフォルニアのご両親のお宅で、心を癒している最中。
10日後ぐらいにはフラワーボックスが届くかな?
パトリックの代わりにはなれないかもしれないけど、彼女の気持ちが少しでもupしてくれることを祈ります。



ラフィデ
http://home.k08.itscom.net/raffidee/





クリスマスデコレーション






 今日から本格的にクリスマスイルミネーションに灯がとまったコペンハーゲンです。
有名なチボリパークのデコレーションはもちろんのこと、港のあるニューハウン、そして目抜き通りストロエにも灯が。
年末のお祭りシーズンの到来です。

それにしても、美しい飾りはさることながら、この町の方の力が抜けた感じがいいね!

このお尻のケーキもムフフですよね。







熊谷貴美子さんのリース制作クラス

 祐天寺に居を構える熊谷貴美子さんのアトリエ「ラフィデ」。
そちらで、今年の旅クラスのメンバーのみなさん、そして、貴美子さんとわたしの共通の友人である天野さん、原田さんを交えたリースの制作クラスがありました。

貴美子さんが用意してくれたリースに白いリボンを巻き、それを金銀のリボンときれいな色のパールで飾るというものですが、同じ材料でもこうも違うのかと思うほど、みなさん思い思いのリースを作っているのが驚きです。

わたしは、先生のサンプルになるべく似せて作りました。
真面目な性格がよく表れていると、我ながら感心感心。

テキスタイルアドバイザーの原田さんはさすがアーティスト気質で、リボンをアシンメトリーにつけた想像力溢れるリースを作っていました。

ちょっと早いけど、早々教室のドアに設置。

来月のセナクルでは、このリースが皆さんをお迎えします。



Raffidee

URL        http://home.k08.itscom.net/raffidee
Blog       http://ameblo.jp/raffidee/




成城 猪俣家


JUGEMテーマ:アート・デザイン



燈台もと暮らしとはこのこと。
成城に10年も通っていたのに、5丁目にこんなにすてきなお宅があったのは知りませんでした。

太田胃散の息子さんで、建築家の吉田五十八の建てた猪俣家。
優美な日本家屋が今日はお茶会のために解放され、それに合わせた茶花がいけられているということで、ヴェルヴェット・イエローの市村美佳子さんが連れて行ってくれました。
この花を探すために、花人は山の花をよく知るスペシャリストと一緒に300キロの道を飛ばして山を歩いたそうです。そうして生けられた花は、このお宅の随所にぴったりで、楚々としていて本当に愛らしい。

普通をより普通に見せるためには、その陰で並々ならぬ努力がなされているものなのですね。





鉄骨に赤松をはったという、美しく、かつ非常に丈夫な材を用いた日本家屋は、すでに、40年以上の日々を経ているというのに、まったく古ぼけた感じがしていません。むしろここ最近建てた建物といってもおかしくないくらい。ここの吉田五十八さんのこだわりの賜物です。京都の町屋のように、そこいらじゅうを庭に向かって開け放せるので、空気がこもらず抜けいくというのもこの状態を保てる理由のようです。





それにしてもこの100坪の大邸宅に老夫婦お二人で住んでいたというから。
茶室もふたつあって、二人でお茶を楽しむ静かな老後だったんでしょう。
世田谷トラストになっていて、一般公開されている素晴らしいお宅。
人生の冬をどんな風に過ごすか、再び自分に問う機会になりました。

成城、猪俣家
http://www.setagayatrust.or.jp/mijkana.htm



北海道、牧場&ガーデン

 降り続く、雨、きっともう、梅雨入りしたんだよね〜。それもストレスだけど、それ以上に、国会のおじさんたち。ホント、腹が立つ。
被災地の人たちが怒るのも無理ない。
「あんたたち、椅子取りゲームしている暇あったら、さっさとみなさんにお金を支給したり、住むとこ確保したり、とやること山積みだろうが〜!!」って、朝6時からテレビ見て怒っていた。

そんな朝ではありますが、梅雨にも国会の気の利かない(これこそ空気の読めないKYだよね。)おっさんたちにも無関係なほのぼ〜のとした北海道でのプティ・バカンスの報告を少し。

今回は、人気のガーデンと牧場によって、お花と動物とお友達になりました。



「ル・シャン・ド・コック」の片野さんのお勧め箱根牧場では、フォンテヌブローとカッテージチーズの間の子のようなチーズを自分たちで作りました。






生クリームを沸騰寸前まで温め、そこにレモンを入れたら凝固した部分を壊さないようにまぜまぜ。そのあと水分を漉して出来上がり!簡単でしょ。
味は、出来立てのモッツアレラ(札幌のまるいで購入したものですが、ふわふわで美味しかった〜〜!)には劣りますが、なかなか美味です。ここでは、ソフトバンクの宣伝にでてくる北海道犬の実物と戯れました。大好きな種類の犬で、はじめて実物みたの。かわいかった。


庭は、イギリス人のガーデナーたちがつくっている苫小牧の「イコロの森」と、恵庭の「銀河庭園」に行きました。
アイヌ語で宝物という意味の「イコロ」は、ちょっと分かりにくい場所にある、秘密の花園のよう。
ちょっと季節が早かったけど、ほどよい大きさで、のんびりするにはぴったりの場所。
鳥のさえずりが耳に心地よく、森を歩いているような清々しい気分に浸りました。
この季節は、白いお花がほとんどでしたが、そのなかでひときわ目立つ満開の黄色い八重の水仙が芳しく、とてもきれいでした。





また、銀河庭園は、ちょっとしたアミューズメントパークです。
遠くに見える洞窟に心ひかれ、わざわざ歩いていったら写真の展覧会所でちょっとがっかりしましたが、まるで大草原の小さな家のように洗濯物がかかっている家があったり、アイアンのドラゴンがハリー・ポッターばりのゴールドの庭園があったりと、わくわくする気分が
味わえますよ。
6ヶ月でこーんなに大きくなったというトマトの棚にもびっくり。
お土産に「桜」という名前のプティローズを購入して、教室の入り口に植えました。
皆さん、次にいらしたときは是非、みてね。



イコロの森
www.ikor-no-mori.com


桜の季節

 昨日からお彼岸。今日は御墓参りにいってきました。
多摩霊園までいく途中、桜を撮り続けているカメラマンの景山さんの都内桜おすすめスポットへ。今日みたく18度もあると、桜も少し咲き始めていたりするのかなあとおもいましたが、見頃までには2週間はかかりそうなかんじ。でも、蕾がずいぶんほころんできました。



桜の季節には、被災者の方々もそれぞれの居場所を見つけていられる事を願って。また、わたしたちもいつもと同じペースで生活ができるメドがついているといいですね。

とにかく、原発の冷却装置が正常に動き出しそうなのは喜ばしいことです。

オバマ大統領が、日本が危険だという考えにかられるのはやめようと表明したらしいです。
そうそう、日本復興のためにも落ち着いたらどんどん外国人旅行者にも来てほしい。

まだ新聞には掲載されていませんが、オーストラリア政府が、5000人まで家を失った被災者を6ヶ月受け入れる体制を整えたそうです。

また、バイオリニストの葉加瀬太郎がチャリティーコンサートを行ったり、ニューヨークでは、日本人とアメリカ人が一体になって募金運動をはじめています。
先日、「日本文化の影響を受けて作られたアンティーク」というイベントを開催したパリ、クリニャンクールのマルシェ・セルペット&ポール・ベールでも、マーケット内で募金を募る予定だそうです。

人員はもちろんのこと、お金はいくらあっても無駄にはならない。
外国人にもどんどん募金してもらいましょう。
何か足りないものはない?と外国人の友人から聞かれたら、「募金」と答えてください!
500円でも1000円でも、自分の身丈にあった募金をおねがいします。

こんな惨事は1000年に一回かもしれないし、二度と起きてほしくないけど、世界が一体になるひとつの「きかっけ」になるかもしれません。

風のガーデン

JUGEMテーマ:日記・一般

今回の北海道では、富良野まで脚を伸ばしてみました。
お目当ての行き先は、風のガーデン。
昨年亡くなった織方拳さんの遺作となったテレビドラマです。黒木メイサさんの演ずる孫娘役も可愛かったですね。



ちかごろ北海道のガーデンはとても人気のようで、雑誌等でもよく取材が組まれています。
そんなわけで風のガーデン。新富良野プリンスホテルのなかのゴルフ場のずっと先にあるのが、2000メートル平米の庭に365種類の花が咲く庭なのです。
この庭は、ガーデンプランナーの上野砂由紀さんがデザインしたもの。北海道ならではの植物が色とりどりの花を咲かせていました。ひとりのせいもあって、ボーっと2時間くらい居たかな?
野趣溢れるダイナミックな庭。なんといってもハイビスカスが人の顔くらいあるのに驚いた!

なかでも、わたしが惚れ込んだのはバーベナというちらちら小花をつける愛らしい植物でした。
バーベナを「貞三先生の花言葉」集でひくと、「夏の終わりのこんぺいとう」とでてきました。
この花言葉集とってもおもしろいんですよ!
エフジー武蔵という出版社からでています。


やまあじさいの「男は女を情で縛り、女は男を理屈で縛る」
は座布団1枚あげたくなっちゃうし、
バラ科のオレンジ色の色っぽい花、ポテンティラは「バツイチ女の見果てぬ夢」とかね。
おもわず、膝を打つ語録が並んでいます。

わたしは、「森の時計」カフェのすっきりとしたコーヒーをいただきながら、ふんふんとうなずきながら読みふけりました。
お暇な方は是非、手に取ってみてください。

ピクニックガーデン
www.princehotels.co.jp/newfurano











ディーズ・ホールのガラス展

7/19〜26まで、グローバルツアーさんの講師役をつとめながらフランス、パリ・オーヴェルニュ・ロワール地方を廻る旅が開催されます。10月にクリニャンクールで開催されるイベントの下準備などもあるため、わたしは皆さんより一足早く東京を発つことに。
毎年この季節は気圧の変化と大嫌いな梅雨のうっとうしさで気分も萎えてしまうのですが、そんなわけで、7月に入ってからは気もそぞろ。
出発もとうとう明日に迫ってしまいました・・・。

そんななか、お友達のフラワーデザイナー、市村美佳子さんとガラスの国、スウェーデン在住の作家さん、ヤマノさんのコラボレーションの展示会がディーズホールで開催されていると聞いて覗きに伺いました。

透明、オパリンガラス、そして、ほんのり色づいた思い思いのガラスの花器に、美佳子さんの生けたグリーンが涼しげで、しばし気分は北欧に・・・。
香りのあるお花は大好きですが、この季節は反対に、すっきりしたデコレーションも素敵ですね。

取材に出かけるファッションデザイナー、シャンタル・トマスさんのお宅は、彼女のテーマカラーのピンクと黒にまとめられたお宅らしい。
お土産用に、限りなく黒に近いブルーのグラデーションが美しい花瓶を求めました。

この器に、シャンタルさんはどんな植物を生けるのかしら?
生けたところの写真が撮れたらみんなに喜んでもらえるのにな。

今回のツアーでは、ムーランのオペラの衣裳美術館で開催中のマリア・カラス他、「ディーヴァたちの衣裳展」を観たり。
ココ・シャネルがまだ、ガブリエルだった頃、歌手として唄っていたカフェ&ブラッスリーでディナーもする予定。
ロワールの野外オペラの演目は「魔笛」。わたしは着物で出席します・・・。晴れるといいな。
こちらのお話もまた。

それでは皆さん、いってきます!

ディーズ・ホール
http://www.dees-hall.com/exhibition/ex85.html
JUGEMテーマ:グルメ



さくらとお洒落

JUGEMテーマ:アート・デザイン


昨日、母の4回忌を終えました。早いもので丸三年。お花見の大好きな人だったので、亡くなったその日も一人で桜を見に行ったらしいです。

花が咲いてからなんだか冴えない天気が続いていましたが、昨日はひさしぶりの晴れ間。
わたしもお洒落してお花見を予定していたのですが、あいにく御一緒するはずの御相手が仕事になってしまい「この世でお花見をしていない人はわたしだけ・・・」とちょっとアンニュイな気分になりまして、気分転換にクルマを飛ばして鎌倉までいってきました。
大好きな葉山のカフェまでたどり着ければよかったのですが、日が暮れるまでにはそこまで行きつかないとおもい、ふるさと村とかいう自然公園へ。てくてく歩いていると、草木の合間から開けた向こうの谷はまるで吉野の奥千本のような幽玄な風景!
御陰でちょっと気分も晴れました。

それにしても、そろそろコートもいらないお洒落の季節が訪れますね。

土曜日は、ファッション・ディレクターの荻原さんに、クリスチャンディオールのお話をしていただきますが、一緒に今年のトレンド、マストアイテムについてもしっかり聴こうとおもっています。


わたしの仕入れた情報では、今年は白がモードだとか?
いいですね。わたしも、りゅーぞーさんに「白いパンツ」はないかメールしたばかりです。

そんなRYUZO NAKATAさんの恒例のコレクション発表会が
ミッドタウンの‘‘RITZ-CARLTON‘‘、プライベートサロンで開催されます。
ご興味ある方は以下の通り。
「あんたは料理研究家か?」と思わせる、彼のブログも合わせてお楽しみくださいね。

 4月23日:18H00〜/4月24・25日:11H00〜
 期間中の直通電話:03-3423-8707
 YUKO:090-8509-2000

ドレスアップしたい気分が刺激される
荻原輝美さんの連載 http://openers.jp/fashion/Hagiwara_Terumi/hagiwara_05.html




ダニエル・オストの花を再発見

年に数回パリを訪れ、かの地のモードにも精通している、フラワーデザイナーであり、スタイリストでもある熊谷貴美子さん。自らもとってもお洒落で、わたしも一度はスタイリングをおねがいしたいと願う女性です。

彼女の作るお花は、アレンジに留まらず、お部屋をそれひとつでファッショナブルにイメージチェンジできてしまう、アーティスティックなお花です。
アートフラワーという、時間をおいても綺麗なままでいてくれるお花を用いているので、シーズンごと、お洋服を買い替えたり買い足すようにして飾るとセンスアップした空間アレンジができるとおもいます。

そんな熊谷さんに池袋西武デパートで開催中のダニエル・オストの花の展覧会に連れていっていただきました。

オストさんのお花は以前、京都の町屋、杉本家での展覧会のときに拝見しました。
でも、そのときは、作り込んだお花が天井の低い町屋で縮こまっているようで、最大限に表現しきれていない印象でした。やはり、彼のお花は、ヨーロッパのシャトーや教会、また、日本ならお寺のような大きなスペースでこそ映える気がします。

今回は、オストさんも年齢を重ねてちょっと枯れてきたのか(失礼)昨今の禅ブームにのって、シンプリシティーを意識しているのか、館内の雰囲気ともよくあっていました。

水草を浮かべたつくばいの上に、桜の枝を吊るした作品はとってもシュールで、ベルギーの誇る絵画の巨匠、マグリットの絵を思わせるもの。

また、17世紀のフランドル絵画を思わせる色鮮やかな花のアレンジもドラマチックで、へえ〜、こんなのも作るんだとおもわせる驚きのある発見でした!

機会があったら是非、ベルギー、ブリュッセルのショップも訪れてみたいものです。

綺麗が満載の熊谷さんのブログ
http://ameblo.jp/raffidee/

ダニエル・オストさんショップ
http://www.danielost.jp/belgium/index.html
JUGEMテーマ:アート・デザイン


JUGEMテーマ:ヨーロッパ



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