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  • 2017.02.20 Monday
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2015年 夏のかわいい大集合

JUGEMテーマ:日記・一般
夏の可愛い第二弾。
夏休みに加えて、プティ・セナクル主催のカフェ・ド・セナクルと
生徒さんからいただいた貴重なチケットで楽しんだ
三菱一号館美術館で開催中の
「河鍋暁斎」作、化け猫の前にて、まで。

今では世界共通語である「かわいい」を集めてみました。


ナポレオン1世の騎馬隊長である、バスチード・ミュラの生家が資料館として残っています。そこで見た、パンを保存するための棚。なんだか「カワイイ」。

城のなかから出てきた玩具を額装したそうです。子供の絵や工作もこうやって額装すればたちまち素敵なアートに。

場所は変わって、デンマーク、ボーホルム島の民俗民芸美術館。子供のために一針、一針、親が手作りするのはいつの時代も同じ。

英語では、OPEN.
スウェーデン語では、ABENI,
デンマーク語では、ABAEN。

レゴに共通する可愛さ。これでも40分でコペンハーゲンからボーホルム島まで連れて行ってくれます。

横になっちゃったど、アップルジュースはデンマークの名産物。

民俗民芸美術館では、昔ながらのパレードが毎週末開催されています。

真ん中のベルは、人を呼ぶ為なのか。陣痛のときに掴まるものなのか。謎だわ。


どおいうわけか、逆さまですが。ボーホルム島のギャラリーで見つけた豆本とオブジェ。こおいうものは、すぐに目に飛び込んできます。

ボーホルム島の蝋燭屋さん。蝋燭の香りが充満していて。わたしは絶えられなかったけど。
デンマークと蝋燭は切っても切れない間柄。帰宅した人は、まずは蝋燭に灯を灯すのが習慣。
ここに本文を記入してください。

カフェで、ホットクラブバンドの最新CDを手にするわたしとウクレレ奏者の浦上さん。
実は衣装ももってきたそうですが。この普段着のまま、夜まで通しでした。


三菱一号館美術館にて。化け猫の絵の前で写真が撮れるコーナーです。こんな風に乗りのいいお客さんがいると、
美術館もしてやった!と思うんでしょうねえ。

三菱一号館美術館にて9/6まで 『暁斎画鬼』幕末明治のスター絵師と弟子コンドル展






 

2015年 夏のかわいい

JUGEMテーマ:日記・一般

今年の夏は、
南東フランスのロット県、それから、デンマークのコペンハーゲンとボーホルム島を訪れました。
2年ぶりに迎える海外での夏休み。きれいな写真がたくさん撮れたので、皆さんにも楽しんでいただきたいとおもいます。
まずは、「夏のかわいい」を集めて御届けします。

JPゴルチエ展
パリ、JPゴルチエ展にて
お友達夫妻
ロット県、仲良し思良ちゃんご夫妻
コンジェンニトラウス広場
コペンハーゲン、コンジェンニトラウス広場の馬と
黄色いコテージで飲んだ白ワインのラベル
ベルヴュー、レストラン「黄色いコテージ」で飲んだワイン
ベルヴューにある黄色いコテージという名前のレストラん
同じく、「黄色いコテージ」のコージーなインテリア
ルイジアナ美術館のミロの彫刻
デンマークの新しい友達、ルイジアナ美術館、ミロの作品

 

渋谷・文化村パリ祭

JUGEMテーマ:フランス

明後日に迫ったフランス革命記念日に向けて、渋谷の文化村でドゥ・マゴパリ祭が開催されています。

1階のエレベーター前には河合恵美先生と木本玲子先生のスタンド「COCORocco」が。
また、地下のブックストアの前には、生徒さんでコスチュームジュエリー作家、リア・スタンの日本代理店を務める武藤さんのスタンド「Un bouquet de fleur」が。そして、そのお隣にはパリ時代のお仲間、齊藤智子さんがスタンドを構えています。
斉藤さんのスタンドでは、余りの可愛さに、おもわずチーズを模したマグネットを購入してしまいました!

アンティークからジュエリー、そして、アコーディオンの音色からドゥ・マゴの美味しいコーヒーの香りまで。
フランスの素敵が詰まっているマーケット。20日まで開催中(ただし、1階蚤の市は土日、週末のみ)です。



 

http://ubdf1007.com




 

フランチェコルタ発表会

JUGEMテーマ:グルメ

友人のお友達である、PRを生業にしている金子さん。
物静かな、すらりと素敵な金子さんのどこにこんな馬力が隠れているのかとおもうほど、
芸能界、文化界の重鎮がずらりと揃う素敵な発表会におよばれしました。

昨今、話題の絶えない、斬新なグルメ料理店には必ず置いてある
フランチェコルタ。

これは、1995年、シャンパンとおなじ、瓶内二次発酵方式でのみ作られる発泡性のイタリアワインを指し、
極上のワインにのみ与えられる冠は、豊潤な味わいとドンペリ型のボトルが特徴。
ミラノにほど近い、ロンバルディア地方ならではの、たった2万ヘクタールでしか作られないワインは、
今やシャンパンよりも価値があると囁かれているのだとか?

この日はイタリア大使館の豪奢な会場に集められた、50種近いフランチェコルタを次々に味わう貴重な機械に恵まれました。

京都の老舗和菓子店「末富」の社長もかけつけて、
和菓子に合う、イタリアワインを開眼していらっしゃいましたよ。
泡で始まり、泡で終わりたい、、、ワイン好きの私には、旬のフランチェコルタから目が離せません!

HTTP://JAPAN.FRANCIACORTA.NET





 

誕生日@パリ、フォンダッション・ルイヴィトン

FONDABJUGEMテーマ:フランス

フランス風邪がまだ、治らないでいます。

さて、フランス日記を少々。
今回は修学旅行と取材にあけくれた日々でしたが、
到着翌日に1日だけのオフタイム。
ブローニュの森にオープンしたばかりのフォンダッション・ルイ・ヴィトンを訪れました。
四方八方に自由自在に翼を拡げた建物は、建造物=箱といった概念をまったく取り去るような
構造。ビルバオのグッゲンハイムとおなじ、フランク・ゲイリーの作品です。
御年、すでに70歳のゲイリーさん。その才気あふれる仕事は、まだまだ現役ばりばりといった風。最新技術と素材を用いた建物自体が、まさしく現代アートともいえるものです。




凱旋門から出ているナベットバスも、エコな電気自動車を用いています。

真っ白な箱のなかにこだまする声楽隊の声がインスタレーションだったり、
鏡の反射を用いて、そこを行き来する人がアートの一部だったり
参加型の愉しい作品が多いのも魅力のひとつ。

とにかくこの時期パリを訪れるなら行かない手は無いという新名所です。




現代アート=解り難い、冷たいという概念とは全く違う
老若男女が楽しめるアートシーンを体験できる美術館。

ランチには、友人たちの取り計らいで
小さなプティフールに花火がささったバースデーサプライズが。こんなときに、大きな声でバースデーソングを唱ってくれるフランス人の子供達には感謝感激。
これまた愉しい食卓が待っていました。



FONDATION LOUIS VUITTON
http://www.fondationlouisvuitton.fr/

 

神楽坂・新名所「ラカグ」

JUGEMテーマ:アート・デザイン

神楽坂、矢来町に先週土曜日に誕生したばかりのコンセプトストア「ラカグ」を訪れました。
場所は、新潮社のとなり。もともとは、新潮社の本の倉庫だったというスペースですが、そもそも倉庫にしておくのがもったいないスペース。だった、地下鉄の神楽坂の目の前なんだもん。そのうえ、設計は隈健吾というからねえ。


パリの新国立図書館を思わせるデッキと大きな窓の建物は、日が入って明るくとても健康なイメージ。
また、大きなテーブルを囲んで、となりの人とも気軽に話したくなるカフェスペースも休日の昼間にふらっと立ち寄りたくなるような感じです。

新潮社がコンセプト作りにも参加しているのでしょう。作家がお勧めの商品についての原稿を書いていたり、有名人の本棚を覗くようにお勧めの本が販売されていたり、そこかしこに本屋さんならではの工夫こらされているのがアカデミックな雰囲気を盛り上げます。



ファッション、雑貨、文房具のセレクトはサザビーズなのかな?
シンプルでありながら、ちょっと流行のスパイスが聴いているものが多いです。
また、北欧のヴィンテージ家具はhalutaという神田のインテリアショップがセレクトしているのだそう。

一緒にいった友人は「昔これと同じテーブルがうちにあった!」と感激していました。

上質な物、時代を経ても便利で、そして、味があるものなのですね。

なんだか久しぶりに購買意欲を刺激されてブラウスと帽子を購入。
コンセプトや設計に携わってる人のイラストバッグも可愛い。


神楽坂はそれでなくてもお祭りのような人だかりですが、また1つ、神楽坂に行く用事が増えてしまった。
帰りには、シシリア食材店「ドルチェ・ヴィータ」のパルメザンチーズも手に入れて、ほくほく顔で帰宅しました。

ラカグ
www.lakagu.com


 

心づくしのおもてなし

あkJUGEMテーマ:インテリアデザイン

大学生で入った出版の世界。見るものすべてが新鮮で、なんとか早く大御所に近づきたくて、
当時の私には大分背伸びして、稲葉さんのMOGAなんていうブランドを着てみたりしていました。

その当時の大先輩が、一昨年、食道ガンになり、一時は本当に心配しましたが、
ご自身の努力で克服。
今は、静養しながらも意欲的に水彩画を書いたり、
ときには保存食などを作りながら生活なさっています。

先週の金曜日は、ひさしびりにお顔を拝見しに、川越のご自宅まで伺いました。


もともとインテリアのライターさんだった方。
お宅もアンティークの家具を雑貨を上手に組み合わせてとても素敵に生活なさっています。
窓越しの大きな柿の木を眺めながらしばし歓談のひととき。


旬の素材を生かしたお料理はどれもこれもとても美味しかったです。

取材の際に手に入れたという、シノワズリーな陶器のポットや陶磁器の数々もも素敵、素敵。


今後のプティ・セナクルの授業に関しても、有意義なアドバイスを頂戴し、
隣にのせたモグモグ(人形)と一緒に川越を後にしました。

夕焼けもいつも以上に輝いていて、来年に向けての希望が膨らんだ気もち。

どんな状況になっても、気丈にそして、新しい道を模索しながら進んで行く姿は、
後から進む者を励ましてくれます。
わたしもそんな大人の女性になれるかな、、、。なりたいなあ、と心から思います。

 

秀山祭、片岡仁座衛門と千之助の「連獅子」

JUGEMテーマ:歴史

やっと秋の気配を感じる季節となりました。
本来であれば、着物で参上したかったのですが、いろいろと仕事が立て込み(ああ、何という言い訳)、仕方なく洋装で歌舞伎座へ。本日は、仁座衛門さんとお孫さんの千之助くんの連獅子です。

前回は、まだ、小学生だった千之助くんは中学と進み、少年とも青年ともいえない年代に。
ちょうど、女性が少女から大人に、蛹から成虫になるような、そんなミステリアスで妖艶な年代なのでしょう。
それはそれは、何ともいえない魅力の舞台でした。
仁座衛門さんの香り立つ色っぽさ、そして、ジャニーズ顔負けの(たとえが何ともチープですが)爽やかな色香が合混ざり合い、素晴らしい連獅子になっていたように思います。



1幕目は絵本太功記、そして、三幕目は曽我たてしの御所染の伊達男、御所五郎蔵のお話と
歌舞伎ならではの見どころ満載な秀山祭でした。

ご友人の山田さん、そして、市村さんと経堂、寿矢寿司の特製ちらしを頬張りながら
久しぶりに艶やかでくつろいだ時間を過ごしました。




千之助くん、今後も益々、芸を磨いて、次なる歌舞伎のスターになる日も遠くありません。

秀山祭、9月代歌舞伎~9/25(木)
www.shochiku.co.jp






 

送別会@青山・ブノワ

JUGEMテーマ:グルメ
アンティーク鑑定基礎コース、そして、修学旅行にも参加してくれた永きに渡るプティ・セナクルの生徒さんである
河村智子さんが、この度1年のフランス留学へ踏み切りました。
修学旅行では、パリ唯一のシャトーホテル「ホテル・サン・ジェームス」のスウィートルームに同室したり、と、
校長先生、生徒の関係を越えるようなおつきあいをさせてもらった智子さん。


そんな智子さんの新しい門出を祝うためにと、
プティ・セナクルが縁で結ばれたお仲間の生徒さんが主催する送別会に混ぜていただきました。
​こんな生徒さんたちとの絆は、私の宝物。
文化度の高い、仕事にも励んでいる女性たちのグループは、わたしにとっても刺激になります。
当日は夏の暑さがふっとぶほど、皆さん、可愛くお洒落していましたよ。




久しぶりに御邪魔した、青山・ブノワのお料理もどれも美味しかったです。
なかでも、あら川の豊田屋さんの完熟桃を用いたピーチメルバは絶品でした!



これからも、アンティークとヨーロッパの伝統文化、そして、美味しいものを共有する
沢山の出合いを生む
カルチャー・サロンを目指していきたいです。


智子さん、フランスで出合うすべてを吸収して帰って来てね。
そして、教室の生徒さんみなさんもまた、どんどん羽ばたいていってください。
心から応援しています。

青山・ブノワ
http://www.benoit-tokyo.com/









 

デンマーク修学旅行、味の想い出


大分経ってしまいましたが、デンマーク修学旅行の最終日。ミシュランの2つ星で、3年連続でポール・ボキューズ賞を受賞したグルメレストラン「ゲラニウム」の日記を書き忘れていました。
シェフは、ラスモスさんというまだ、40歳になったばかりの若手シェフ。でも、その繊細な完成と高度なテクニックはただ者ではない!

こだわるのは、デンマークの南仏といわれるボーホルム島の豊潤な素材、そして、日々、海辺や畑を歩いて見つけた
デンマークの土壌に根付いた自然の素材です。

そうした素材は料理だけでなく、インテリアにも生かされている。
デンマークのシルバー、そしてガラスといった一見すると冷たい印象のぴりっと背筋の伸びるインテリアが
彼の見つけてきた流木などによって、ホッと一息つける
そんな絶妙なセンスが、この「ゲラニウム」の売りです。






それにしても混んでました。満席。
お隣には、日本に滞在しているというアメリカ人の若手実業家風の男性が(日本語が上手)これまた、モデルさんか女優さんのような美女を従えていたり、キッチンに入って行く、黒服のファッショナブルなグループは、いったいなんぞや?と
客層を眺めているだけで楽しい。

哀しいかな、私たちは熟女だけのグループです。やっぱり、かいがいしく心配りをしてくださる男性が一人でも混じるといいなとちょっと残念でした。







しかし、しかし。私、石澤きり、みなさんをしっかりリードしましたよ。シャンパンの後の白ワインはオーストラリアの「FLORA」、赤はシシリアのオーガニックにしました。珍しいワインが多くて、ワイン好きにもたまりませんね。

しかしながら、とにかく小さな懐石風の美しい皿が沢山サービスされ、
品数が多くて、全部で22品のコース料理でした。


いちおう記してみますね。

*発酵させたミルクのジュースと人参と海藻
*レモンとバーベナとパイナップル風味の洋梨
*アーティチョークのフリット、ライ麦とウオールナッツのバター
*ドライフラワーとドライアップル
*ポテトの軽くスモークした羊ミルクバター
*グリルしたグリーンアスパラガスと半熟卵のヴィネガー風味
*根セロリの海藻パウダー風味
*牡蠣と魚の皮のシュークルート風
*トマトとハーブのハムの香りのブイヨン
*さばとホースラディッシュ、キュウリのジェラート
*白アスパラガスのバタークリーム
*マテ貝のイチゴとパセリソース
*シリアル入りのパン
*オニオンとカモミールの花のヴィネガー風味
*手長海老のグリル ネズの実風味
*半熟卵のベーコンとジャガイモの皮のスープ
*ラムとワイルドハーブのサワークリーム添え
*6月の森の木の皮とビーチの葉
*赤い枝のヨーグルト
*ローズヒップティーと蜜蝋のアイスクリーム
*パイナップルとアニスとブラックカラントのキャンディー




と、書き出しましたが、いったいこれで解りますか?
とにかく、説明を受けてもどんなお皿がでてくるのか、ある意味チンプンカンプン。
毎回毎回、ドキドキと驚きに満ちた料理なの。
でも、どれも美味しかったし、途中からは、安心して食べられました。
絵的な料理は多いけど、
間違えるとただの不思議な一皿になる。そんなことがひとつもなかった。
シェフの才能が溢れ出す、凝った演出がさずがデザインの国デンマークなのです。

20時半から食べはじめ、最後のお茶が終わったのが23時半でした。

でも、翌日も全然胃にもたれない。そんな素敵な料理でしたよ。

予約のとれない「ノマ」としのぎを削る、さすがの店でした。


写真撮影:熊谷貴美子(フラワーデコレーション、パーソナルスタイリング『ラフィデ』)
http://home.k08.itscom.net/raffidee/profile.html









JUGEMテーマ:グルメ

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