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  • 2017.02.20 Monday
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ジェオグラフィカのクラフトクラス

 今日から3連休。今日は、英国アンティーク家具の専門店、ジェオグラフィカで開催中のクラフトクラスに参加しました。
講師の先生は、成城でアンティーク雑貨店「attic」を経営している、木本玲子さん。
プティ・セナクルでもインテリア史やイギリスの旅クラスを担当してくれている素敵な先生です。

今日は、先生の指導のもと、ランプシェードを作りました。
まずは、リバティープリントの生地のコーディネーションを選び、型に合わせて、その生地をちょきちょき切るところからはじめます。
まっすぐひいた線のうえを切るのですが、なんだか少しだけいびつになるのが不思議ですね〜。
シェードに張ってみると、どおいうわけか、隣の生地とだぶったり、気分にむらがあるのかなと反省。パッチワークした生地の間に、細いブレードを張ります。このブレードの細さにこだわりたかったので、多少張りにくくてもがんばりました。






おかげで想い通りのシェードに出来上がり!

クラフトは達成感があるのがいいですね。

ジェオグラフィカのクラフトクラスは8日まで日替わりで続きます。

興味ある方は、ホームページでチェックしてね。

www.geographica.jp

マキシム美術館

 イギリス王室のロイヤル・ウエディングで、すっかり人気をとられているフランスですが、相変わらずのパリ、フランスファンが絶えることはありません。

そんなわけで、観光客でもあまり脚を運ぶ事のないパリの隠れた名所、マキシム美術館の話題を少し。

マティニョン大統領官邸の隣にショップをもつ、ピエール・カルダン氏が所有者であるマキシムは、ご存知アール・ヌーヴォー期、いわゆるベル・エポックと呼ばれる時代に時のVIPが集うフレンチ・レストランとして栄えた場所です。
高級娼婦、リリアーヌ・ド・プージーとベル・オテロが自らのビジューの数々をひけらかしては、女同士の戦いに火花を散らした場所としても有名です。
かつて、このレストランのメンバー制のバーとして、また、オーナーの私室だった場所が現在ミュージアムとして公開されています。





ガレ、ドームを初め、トゥールーズ・ロートレック他、当時の有名アーティストの作品が650以上も集められている、アール・ヌーヴォーを知るためにも一度は訪れたい場所です。

気をつけなくてはならないのは、開館時間。
まったくのプライベート美術館なので、日々予定が変わることが。
このときも、「グランド・ホテル&パラス」というベル・エポック時代〜アール・デコ時代にセレブが集ったパレス・ホテルの展覧会が開催する予定だったので、時間をやりくりして出かけたのですが、残念ながら展覧会は急遽キャンセル。
それも、入場料を払って入館してからそれを知らされました。


女優サラベルナールのトワレットセット


しかしながら、そんなわけで普段は観ることのないマキシムを満喫できたのだから、まあ、不幸中の幸いとおもいましょう。

周知が認めるパラス・ホテルの定義、また、当時の華やかな様子については、5/29の大原先生の「パーティの歴史」で帝国ホテルが作る、エスコフィエメニューと一緒に「リッツ・パリ」についてお話いただき勉強することにいたしましょう!

何をもって、『パラス』と呼ばれるのか。その所以に興味津々です。

Musée Maxim's
3rue ROyale 75008 Paris
電話01−42−65−30−47
月曜、火曜閉館
ガイドツアーのみ 14時(英語)、15時15分、16時30分(フランス語)
ランチ付きツアーは120ユーロ 他、15ユーロ

新シリーズ「アンティークのある暮らし」講師の円谷先生からのお手紙です

「物語をもつ家具を一つ」
      ………男の家具、女の家具……

 そこにあるだけでまわりの空気が変わる……静かで強い存在感だったり、
懐かしさやあたたかくてやさしい雰囲気、はたまた今では
とても作れないほどの技術や豪華さだったり。アンティークの家具
は「古い家具」だけがもつ独特の空気感を漂わせてくれます。
 どんな人がどんなふうに使っていたのかしら、と想いを巡らせる
のもアンティーク家具ならではの‘お楽しみ’です。
そんな古い家具のお話。実はそのなりたちから“男の家具・女の家具”
と呼ばれるなんてご存じでしたか?ちょっと知ってあらためて見てみ
ると、今まではなんとなく憧れていただけの家具が、また変わって見
え、いっそう魅力的に見えてくるはずです。
 物語りを持つ家具は、インテリアの雰囲気を作り出すモノとしてだ
けでなく、あなたと共に暮らすことで、また新しい物語の1ページを
紡いでゆくことになるでしょう。



 たとえば、男の家具の代表とも言われるゲームテーブル。
「三人よればクラブを作る」などと言われるのがイギリス紳士。
17世紀後半にはゲームテーブルが作り始められ、全盛を極めた1
8世紀には上流社会の人びとにとって、ゲームテーブルは欠かす事
のできない家具となったといわれます。時の国王ジョージ2世も王
妃ともども夜毎莫大な掛け金のカードパーティーを開いていたとか。
 「信念を持つジェントルマンどうしの、信念を掛けたゲームとし
ての戦争は終わった」大戦の終戦時にチャーチルが言ったこの言葉
からも、イギリス人のかけ事好きがうかかえます。
 効率よく遊ぶために工夫を凝らした優雅なテーブルは、現代の紳
士たちにとっても、男のロマンを秘めた憧れの家具といえます。
 又、不思議なことにワードローブが男の家具、と呼ばれています、
じつは、もともとは鎧かぶとを仕舞う、武器庫だったからです。





 一方、女の家具といえば、カウチやドレッシングテーブルがその
筆頭にあげられますが、呼び名がおもしろいのがワゴンです。
昔のワゴンといえば、馬車を想像なさるかたが多いと思いますが、
いわゆるディナーワゴンです。
 便利なものだけに人気があり、ニックネームもいろいろ。ランニ
ングフットマン(走る召し使い)、バトラーズトレイ(執事のお盆)
いわくありげなのがダムウェイター(物いわぬ給仕)です。パーテ
ィーに欠かせない給仕ですが、客の間でささやかれるゴシップやス
キャンダルの数々…。そこでホステス自らがワゴンサービスで気楽
なパーティーを。と、物いう給仕にはご遠慮願い、この物いわぬ給
仕に登場を願ったとか。
ナポレオンの妻ジョゼフィーヌも盛んに出入りしていた、フォント
ネ公爵夫人のサロンでもこのダムウェイターが大活躍。美女二人は
カウチに横たわりながら、その手の話を楽しんでいたとか。

 などなど。男女ともに代表的な家具にまつわるお話と、では実際
に購入した場合、どこに置き、どんなふうに演出したら良いのかを
レクチャー当日は具体的にお話したいと思います。



(写真はイメージです)


単発クラス「アンティークのある暮らし vol.1 絵になる家具を手に入れる」
〜カルチャーサロン プティ・セナクル

■日時 3/27(日) 14時半〜16時  
■会場 ジェオグラフィカ 3F ライブラリー

レンピッカ展記念スペシャルグルメレクチャー

↑クリックすると大きな画像でごらんいただけます。


■お申込み・お問合せ
カルチャーサロン「プティ・セナクル」
http://www.antiqueeducation.com/





JUGEMテーマ:アンティーク



引っ越し

JUGEMテーマ:日記・一般


フランスでできた一番最初のお友達の思良ちゃんとは、かれこれ22年のおつきあい。
彼女は今でもフランス人の旦那様と共にパリ暮らすパリジェンヌですが、
この秋から仕事の関係で半分日本に住むことになりました。

当時はお互いに家族は日本にいたので、彼女とはまるで家族のような関係。
病気や悩み事など、いざというときは共に助け合った心の友ということもあり、
日曜日はひとりで引っ越す思良ちゃんのお手伝いにでかけました。
彼女のマンションは、渋谷と代官山の間に建てられたばかりの高層マンションのペントハウス。
ここはニューヨークと見間違う摩天楼のみならず、遠くには富士山が望む高所恐怖症では住むのは無理という、絶景がなんとも素晴らしい!です。

家具の位置を決めたり、「どうしてこんなに服があるの?」「きりちゃんにはいわれたくない」などと冗談を言いながら一緒にワードローブを片付けたり。まるで、タイムトリップしてパリ時代に戻ったみたい。

家族のような彼女が日本にいてくれるのはある意味とても安心です。でも、旦那様は寂しいよね。
ごめんね、ギーさん。







そして、昨日は、これまたパリのお友達の奈緒子ちゃんのお母様が長年住んだお家を売却するにあたり、着物を見に来ませんかというお誘いを受けました。
コート・イヴォワールに住んだこともあるというお母様。
かの地で着た着物やお仕立てたのに一度も袖を通していない着物の数々は捨てるに捨てきれない、思い出が詰まっているのでしょう。
母のものをなかなか捨てられない気持ちは同じなので、そのなかからいくつか私でも着こなせそうなものをいただいてきました。

そんなこんなでまたまた物が増えてしまいましたが・・・。
エイやっと、ドライにぱぱっと捨てられるのは一生無理かも。
整理整頓が苦手なうえに、何でも溜め込む性格は当分変われないみたいです。





再びリバティー

JUGEMテーマ:アンティーク

8月はプティ・セナクルの授業をおやすみすることも多いのですが、今年は総合クラスと夏休み限定の単発授業を開催することにしました。

そんなわけで、昨日はアンティーク家具の専門家、蜷川浩史先生の「ルイ14世」のクラスが目黒通りのジェオグラフィカで開催されました。

14世は、太陽王と呼ばれ、自らを「朕は国家なり」と呼び、絶対王権を主張した方。
バロックバレーのダンサーとしてもその才能を発揮する一方で、戦術にもたけ、あらゆる面でフランスをヨーロッパの一大王国に導いた人でもあります。ヴェルサイユ宮殿を造った人としても有名ですよね。

美脚が自慢で、宮廷人にだけ許された赤いハイヒールを好んで履いていたことでも知られています。
皆さんも、次回、彼の肖像画を、見る機会があったら靴に注目ですよ!!

さて、そんなルイ14世の時代には、バロックを反映した黄金色、そして、マーケットリーの沢山使われた家具が特徴です。

今回、グローバルさんのツアーでは、セラン城、ブリザック城にならぶ、典型的なロワールのプライベートシャトーを訪れましたが、ここでも必ず見られたアンドレ・シャルル・ブールの家具こそがこのルイ14世時代の最も愛された家具です。

ブールは、黒檀、ブロンズ、銅、そしてべっ甲といった高級素材をマーケットリーに用いた、トンボー(お墓)スタイルと呼ばれるコモッド(机)やキャビネットを沢山作っています。
それらはとても高級で、王侯貴族の富と地位の特権としてお城には欠かせないステイタス溢れる家具でした。
とはいえ、材料費だけでもままならない。
作るにも時間がかかる。その上、かれは職人がよりよい環境で仕事ができるように、次から次へと工房を作った、そんなわけで、彼自身何度も破産を繰り返し、最後は哀しい亡くなり方をしたそうです・・・。

ロワールにいると、ブールの家具って沢山作られたんだって勘違いしますが、決してそうではなく、ロワールの城主たちがそれだけ「お金持ち」だったということなんですね。

ブールは華美でとても、日本にはフイットしない家具。
それに反して、リバティープリントで張られた家具はチャーミングで素敵です。
当たり前ですが、ブールほど高価でないのもうれしい!

現在、ジェオグラフィカの3階には、木本先生のクラフトによるちいさなリバティーコーナーが作られていて、シェードやハンガー、小型家具などが展示されています。

木本先生のショップ attic
世田谷区成城6−16−4−2階 電話03−5490−6601
火曜日定休
www.attic-antiques.net








ラグジュアリーブランドの素晴らしさ

友人の歌手、シュブリームのライブにいってきました。
今回、フランスでもリリースされたシュブリームのアルバム「Ludic」には、ボサノバからミュエットまで、様々なジャンルの曲が納められています。
前半、後半20曲を歌ったシュブリーム。
南青山のマンダラの雰囲気にもとってもあって、なんだか30年代の禁酒法の敷かれていた時代のニューヨークにいるみたいな(生まれていないけど)スタイリッシュなライブ構成でした。

それにしても、最近の日本は元気がなくて「大人の社交場」のようなお洒落な場所が少なくなったような気がする。
だから、ジュエリーとか、ラグジュアリーなものが売れないんですよね。
だって、つけて行く場所がなかったら必要ないも〜ん。

ラグジュアリーブランドは、新しいデザインを生み出すだけでなく、ホテルとか、レストランとか、雑誌とか、パーティ屋さんとか、みんなが協力し合いながら、もう一度「大人の社交場」を作る必要があるのではないでしょうか?

だって、ファストファッション、生きているのに必要なものだけがあるだけじゃ、人生つまらないでしょ。

昨日およばれした、フランスのリモージュ焼き「レイノー」の食器だって、
必要ないといえばそうかもしれませんが、
やはり、あの重量感ある磁器の重さや、独特の白は見て、使ってホレボレします。

新作の「アトラクション」は、流行のヴァイオレットカラーやちょっと工夫のあるデザインがすてきだし、
プティフールをのせるエルキュイのケーキスタンドだって、欲しい!とおもわせます。

本当によいものは無くしちゃいけない。
皆さん!不景気で麻痺してしまっていた「想像力」を活性化してみてはいかがでしょうか?

エルキュイ・レイノー青山店
http://housefoods.jp/shopping/ercuis-raynaud/raynaud/index.html



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アトラクション

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ヒポリットロマン





JUGEMテーマ:ヨーロッパ



ラタン・スタイル

JUGEMテーマ:アート・デザイン

千歳船橋で、ミャンマーで作られているラタンのインテリアを用いたヨーロピアン・コロニアルスタイルを提案する「ザ・ショップハウス」の高倉さん。今回は、初めて「インテリア・デザイン関連国際見本市」に出展なさるとのことでブースを訪れてみました。
インテリア・デザイン展全体の印象は、ヨーロッパでもブームの「和」を意識したものや、エコバックなどのエコ製品が多いなということ。それから、色合いも、一時のビビッドはビタミンカラーよりは、もうちょっとパステルに近い、それでも華やかな色合いのものが多いことです。

それから、お菓子やジュエリーのようなキラキラブームはインテリアにまで伸びていて、お菓子の型の小物入れや、コーヒーカップやティーバッグの指を通す持ち手が指輪になっているようなFLOYDのインテリア雑貨も異彩を放っていました。

そんななかにあっても、なお、変わらぬ時の優雅さとナチュラル感溢れた「ザ・ショップハウス」さんのブースは大人っぽさが光っていましたよ。

ワッフル織の気持ちのよさそうなリネンや、観葉植物のグリーンとあわせると、どこからかバリの弦楽器の音が聞こえてきそうな、アジアのリゾートホテルにいるような、なんとも心地よい!空間が演出できます。
高倉さんの何気ないセンスのよさがそこかしこに生きている「ザ・ショップハウス」。

千歳船橋の駅から5分のブティックにも、是非、脚を伸ばしてみてはいかがでしょう?

ザ・ショップハウス
世田谷区経堂4-15-6
電話03−3420−1241
http://www.theshophouse.net





デコラドール

昨日、プティ・セナクルの家具のクラスの生徒さんで
もある丸山さんご夫妻のお店の「デコラドール」にお邪魔してきました





私は今修復のクラスでキャビネットを修復してます
これの背板と棚にファブリックを貼るべく、色々と探していたのですが
なかなかかわいいのが見つからない○| ̄|_

丸山さんご夫妻のお店へダッシュ
 もっと早く行けばよかったと後悔しましたううっ...



ご夫妻のお店はものすごくお洒落です薔薇 お店の雰囲気はこんな感じです↓ 







クッションも発見!!!
こちらのクッション、生地を変えられるし、色々とアレンジをしてくれるそうです

ハートの形にもできるそうですよ!
私が一番気に入ったのはこちら

横にできなかったので、わかりにくいですが、
こちらナプキンホルダーです
ナプキンホルダーとして使わなくてもインテリアとして使ってもいいですよね♪
お値段は4つ同じ種類で10,000円前後でした



トイレも見せていただきましたが、こちらも素敵
こちらはウィリアム・モリスの壁紙を一部分に使っていました
こちらは使いにくい壁紙も一部分だと、印象も変わってきますね♪




こちらは赤い壁紙を全体に
トイレのような狭い空間だと、赤の壁紙も圧迫感がないですよね。
 


ご夫妻のお店は二子玉川にあります
駅からは10分ほど歩くとありました
是非行ってみてください

 

デコラドール
〒158-0094
東京都世田谷区玉川4-9-15
TEL: 03-5491-7444
営業時間 10:30〜18:30
定休日 水・日・祝日






奈美



JUGEMテーマ:アート・デザイン
 

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www.antiqueeducation.com
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