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兵庫県立美術館「マリー・アントワネット物語展」レクチャー

 昨日から関西出張です。
神戸で開催中の「マリー・アントワネット物語展」でひさびさ、授業をさせていただきました。
7/2に関西の朝日新聞で特集を組んでいただいたおかげで、定員100名のところ、整理券配布予定の30分前には、長蛇の列・・・。もちろん、事前の予習はしていましたが、みなさまにご満足いただける話ができるかどうか・・・。汗。


立ち見もいらっしゃるところで、講演開始。
マリーアントワネットのアート・ド・ヴィーヴルな暮らしについて、かのベルサイユのマナーのノウハウをお話しました。

みなさん気さくに疑問をぶつけてださったり、カフェでは「愉しかったです」のお言葉をいただきホッと一息。よかったです〜。

秋は、日本テレビさん主催の「京都展」のために京都の老舗和菓子店「末富」の山口社長にお話していただきます。
打ち合わせを兼ねて京都に一泊。

こちらも乞うご期待。

それにしても、いろんな出合いと経験をさせていただくのも「プティ・セナクル」あってのこと。今の仕事に感謝です!

マリー・アントワネット物語展

http://marie-monogatari.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-5161.htmlJUGEMテーマ:PARIS

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「プティ・セナクル」「石澤季里アンティーク・エデュケーション」では毎回その道の専門家を迎え、経験豊かで探究心旺盛な都会の大人たちの欲求を満たす、個性溢れるカルチャーサロンを主催しています。
www.antiqueeducation.com
プティ・セナクルの旅カルチャーコース

2016/11/19〜11/26
旅して学ぶ貴族の暮らし「パリ、ヴェルサイユ、ロワール地方で18世紀のシャトーライフを体験 マリー・アントワネットの幸せ人生を辿る旅」の詳細はこちら


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「これから愉しむアンティーク ヴィクトリア朝」(メディアパル) 監修:プティ・セナクル/蜷川浩史・石澤季里・大原千晴・木本玲子・中島正晴、文:植田裕子/石澤季里
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