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謹賀新年

JUGEMテーマ:日記・一般
あけましておめでとうございます。
本年もプティ・セナクル、そして、石澤季里をよろしくお願いします。

昨年末から、二人家族のひとりが入院し、現在も闘病中です。
そんなわけで、ブログも大変ご無沙汰してしまっています。

門松も、玄関には鏡餅、そして正月の花を飾ってお祝い気分をもりあげていますが、
なんだかお正月らしくない年明けです。
それでも、31日はフランス式に、届いたおせちを平らげてから、
例年通り豊川稲荷に初詣にいってきました。

今年は、今年こそ安心できる一年に、そして心願成就できますように!と祈ってきました。

昨年は、わたし自身だけでなく、世界に不安が広がりました。
でも、その一方で許しという寛大な動きが広がった一年でした。

不幸は、必ずしもマイナスばかりでなく
気づきだったり、優しさだったりそんなものを見つけるとてもよいきっかけになると信じています。

今年が皆さんにとって倖せな一年になりますように。
その一方で、人生にとってとても大切なたくさんの気づきに触れる一年になりますように。
2016年を二歩踏み出した今日、365日歩み切った後に
「今年もたくさんの気づきに恵まれた年だった」と満足感が得られる一年にしたいものです。

皆さん、一緒にがんばりましょう!

平成28年1月2日
プティ・セナクル代表 石澤季里
 

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「プティ・セナクル」「石澤季里アンティーク・エデュケーション」では毎回その道の専門家を迎え、経験豊かで探究心旺盛な都会の大人たちの欲求を満たす、個性溢れるカルチャーサロンを主催しています。
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2016/11/19〜11/26
旅して学ぶ貴族の暮らし「パリ、ヴェルサイユ、ロワール地方で18世紀のシャトーライフを体験 マリー・アントワネットの幸せ人生を辿る旅」の詳細はこちら


プティ・セナクルの本
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「これから愉しむアンティーク ヴィクトリア朝」(メディアパル) 監修:プティ・セナクル/蜷川浩史・石澤季里・大原千晴・木本玲子・中島正晴、文:植田裕子/石澤季里
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