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  • 2017.02.20 Monday
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年越しそば

JUGEMテーマ:料理

 

パリ在住の友人から紹介されてここのところ気に入っているのが

隠れ家蕎麦屋「ら すとらあだ」。

中野坂上の駅から5分なのに、外観がまったくの人家ということで

穴場中の穴場でもあるお蕎麦屋です。

 

そばだけでなく、日本酒をおいしく飲むための

酒のアテのようなコース料理の最後に

いままで食べたことのないような

太麺のそばや熟成させたそば粉を使ったお蕎麦が食べれる

通好みの店です。

 

今回は、人生の大先輩、キルト作家の松浦香苗さんと旦那様の坂本さんと一緒に行きました。

雑誌「ミセス」の創刊号の編集長でもあった坂本さんは

頑固だけど一本スジの通った昭和一桁生まれ。

雑誌の歴史や戦時中の日本のことなど、毎回、とってもためになるお話をしてくれます。

 

そんな坂本さんのお話を、ふんふんと聞く香苗さんの姿も「よき夫婦」の形としてとても勉強になります。

 

それにしても、お二人とも編集者魂の塊のように、新しいもの、刺激的なものが大好き。

年を経るとどうしても保守的になるけど、新しいものにどんどん挑戦するそんな姿がとても生き生きしていて

わたしも真似したいとおもっています。

 

 

 

2016年の大晦日。

来年はホップステップでいよいよ「ジャンプ」の年にしたいと思っています。

仕事に恋に、意欲的な一年になりますように。

 

そして、何より!みなさんのご多幸を心からお祈りしています。

 

 

 

 


フランチャコルタお披露目会@イタリア大使公邸

JUGEMテーマ:グルメ

 

今年も11月13日の「フランチャコルタ」日本発表記念日に先駆け、

三田のイタリア大使公邸で開催されたお披露目会にご招待いただきました。

日本での「フランチャコルタ」のPRを担当する金子さんのご尽力で

毎年、有名人がわんさか押し寄せるこの会。

今年もデビ夫人、萬田久子さん、鈴木保奈美さん、それから、とよた真帆さん、などなど、テレビで見かけた芸能人がたくさんいらしていましたよ。なかでもデビ夫人と萬田久子さんのファッションはひときわ豪華!目の保養をさせていただきました。

 

そのえう、わたしにとって嬉しいのは、昔からお世話になってきた雑誌の編集者さんがたくさん来ていること。

みなさん、相変わらずエッジーで快活で、なんだか同窓会みたいな気分になります。

 

昨年は京都の末富さんのお菓子や嵐山吉兆さんの和食と「フランチャコルタ」のハーモニーが楽しめましたが、

今年は、社長の山口さんはゲストとしていらしてました。

こちらも、元気でパワフルで生き生きしてらっしゃる。やっぱりやりたいことが多い方は違いますね。

 

知らない方にちょっと説明。「フランチャコルタ」は、1995年、瓶内二時発酵方式のみで作られるイタリアワインとして初めて

DODG(原産地呼称)に認定された高級ワイン。いわば、イタリアのシャンパンと思っていただければいいです。

ミラノ周辺の19の自治体だけがこの認定を受けていて、「フランチャコルタ」の名前は、

11世紀にクリュニー派の修道士がやってきてからコルティ・フランケ関税免除の土地になったことに由来します。

 

「フランチェコルタ」は、「シャンパン」のようなもので、

このなかに、「ドンペリニョン」や「クリュッグ」があるように200の製造者が掲げるブランドがあります。

なかでも最も伝統あるのがワインショップ「エノテカ」で取り扱いのある「ドルチェヴィータ(甘い生活)」です。

でも、それ以外に、デザインの国イタリアらしいボトルやラベルのワインがあっていろいろ目移りしてしまいます。

それに、レストランでは「フランチャコルタ」と銘打ってオーナー好みのものを置いているので、

ドライな「ブリュット」「ロゼ」、より質の高い「ミッレジマート」や「リゼルヴァ」発泡度の低い「サテン」など、いろいろ試してお気に入りを見つけてください。

 

 

フランチャコルタ

http://www.franciacorta.net/jp

http://www.facebook.com/franciacortajapan

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ドミニク・ブシェ氏のビストロ「レ・コパン」

JUGEMテーマ:フランス

 

銀座のガストロノミック・フレンチのシェフ、ドミニク・ブシェさんは、パリでミシュランの2つ星を誇る方。また、かつてはホテル・クリヨンの総料理長をとして大勢の料理人を従えて、マリー・アントワネットの食卓ほか、歴史的な料理を軽やかに進化させるなど、数々の偉業を成し遂げた方としても有名です。

 

そのドミニクさんが、1ヶ月ほど前にオープンしたのが帝国ホテル並び、泰明小学校隣の地下の店「レ・コパン」です。

フランス語で仲間たちという命名。彼の別荘に招かれたようなそんな気分になります。

 

さすが、まだオープンして間もないというのに満席。だって、ドミニクさんの料理がなんとプリフィクス5000円で味わえるんですもの。コースは2種ありますが、サービスの方から5000円のほうで十分量はありますと強く勧められてそうしました。

 

私は、温野菜蒸と豚足のガレットを、友人たちはエビのベニエと羊の赤ワイン煮込み、白身魚のタルトと帆立貝のクネルをそれぞれ楽しんでいました。マダムからとサービスされたドミニクさん自慢のテリーヌもトラッドな味で美味しかったです。

 

ワインも比較的リーズナブルなものから、マルゴの年代物(それでも1万円)まで揃っています。

 

現在はランチもオープンしているけど、その後は夜だけの営業になるかも。

場所はいいし、お値段も手頃だし。つい病みつきになりそう。

 

久しぶりに美味しいフレンチな夜を過ごしました。

 

LES COPINS

www.lescopains.jp

https://www.facebook.com/Lescopainsdb/photos/a.651171031697089.1073741827.651168891697303/689009071246618/?type=1&theater

 


フランチェコルタ 日本解禁三周年記念パーティ

JUGEMテーマ:日記・一般

毎年、イタリア大使館で開催されるフランチェコルタのパーティに今年もお呼ばれしました。

フランチェコルタとは、イタリア・ロンバルディア地方の中心部に位置するプレーシア県19の自治体を含む2万hの土地で作られている発泡ワインの名称です。1haあたりのぶどうの収穫量は9,5トンと厳密に決められ、作り方もフランスの高級シャンパンとおなじようにゆっくりとした二次発酵を促しながら作る発泡酒は、とても貴重で味わい深いものです。その上、ドン・ペリニョンとおなじフォルムのボトルが高級感を高めます。あらゆるガイドブックでトップ50に入るものばかり。

PRの金子さんの業績で、わずか2年で、多くのイタリア料理店には置かれいるフランチェコルタ。
毎回、パーティにはたくさんの有名人が集まり、華やかな雰囲気のなか、
ロゼ、ミッレジマート、リゼルヴァ、ほか、たくさんの種類のフランチャコルタが集まっていて、どれを飲んでいいのやら迷うばかりです。
そのうえ、今年はミラノの食エクスポでも高く評価された和食とのコラボレーションを楽しむという趣旨で、
京都嵐山の「吉兆」、イタリア料理の「IL GHIOTTONE」そして、京菓子司の「末富」さんがパーティを盛り上げていました。

プティ・セナクルの講座でもお世話になった「末富」の山口社長とは、ずいぶん前から発泡酒とお菓子が抜群に合いますねというお話はしていましたが、こんな形でお披露目になるとは!さすが、金子さんお目が高いです。

また、通常は合わないなと思う、酢と発泡酒ですが、さすが「吉兆」さん。
白バルサミコを思わせる、柔らかな味わいの酢飯は、フランチェコルタにぴったりでした。

パーティの後は、六本木のイタリアン、スピーゴラへ。
トリュフハムも焦がしバターとカラスミのパスタも美味。
こうして、イタリアに彩られた時間を満喫した一夜となりました。

フランチャコルタ
http://www.franciacorta.net/jp/
http://.facebook.com/franciacortajapan/

スピーゴラ
www.laspigola.com





 

銀座・ドミニク・ブシェ トーキョー再スタート

JUGEMテーマ:グルメ

グルメレクチャーでも御世話になったドミニク・ブシェさん。
シェフのこだわりを追求するとのことで、まだ2年に満たないお店をクローズして
新たに銀座一丁目に再オープンを果たしました。


本日が、グランドオープンの数日前に、新店舗を訪れる幸運に恵まれました。

店内は可動式のフェルトのパーテーションによっていかようにも個室が作れる
とても複雑かつ楽しい造りになっています。

前のお店同様、シェフとマダムの百合子さんのお写真があちこちに散りばめられた
まるでパリのアパルトマンのようなコージーな店内。
お料理はもちろん、文句無しの王道フレンチです。



様々な可能性を秘めた新店舗にかける思いもひと塩の様子。
この日は、お二人の長年のお友達が集まる会で、
始終アットホームで笑い声が聞こえる素敵な雰囲気の会でした。

お招きくださったお二人に感謝。素敵な幕開けを御祈りしています。

http://www.dominique-bouchet.jp



 

ネオビストロ&éclé誕生

JUGEMテーマ:料理

毎日暑い、暑すぎる・・・・。
いまひとつ何食べたらいいのか解らない。そんな日にもするりと食べれる野菜のクーリーをソースにしたフレンチの店がオープンします。シェフのオリヴィエ・ロドリゲスは、マンダリンオリエンタル東京の初代シェフで、2007年より7年間連続でミシュランの星を保持して来た方。彼自身の初めてのネオビストロが、明日、青山にオープンする「&éclé(アンドエクレ」)」なのです。


旬の野菜のピュレにオリーブオイルやクリームを少しだけ合わせたクーリーと、日本人に馴染みの深いライスやシリアルを合わせて美味しく仕上げた「クーリーシャス」な料理は、新たなジャンルのお料理として注目株。赤米、タイマイ、またイカスミを合わせて黒くしたライスや野菜のクーリーの色合いがとっても鮮やかで食欲をそそります。



ランチで3500円、ディナーで4500円、5500円のメニューも、とってもお財布に優しい。また、ガーデン、ファーム、オーシャンの恵み豊かな素材のメニューや、上品、爽やか、軽やか、といった気分で選べるワインリストも楽しいです。
一見日本酒かと思う生葡萄酒「源作印」も、葡萄の爽やかさが生かされた本当に美味しい赤ワインでした。




おちゃらか気分の3種のメロンのデザートもとっても美味。お茶は、ステファン・ダンジョンの手もみ茶をサービスしています。この日のお茶はチョコミントフレーバーで、これだけでも充分デザート感覚が味わえるものでしたよ。

たくさんの驚きと刺激に五感が目覚める。そんな新しい体験に満ち満ちたニューレストラン。是非、お試しあれ!


&éclé
電話03−6712−5018
http://and-ecle.com/

 

2015年修学旅行vol.8

JUGEMテーマ:日記・一般

リグリア地方の町らしく、わたしたちがヴィラを借りたマントンも海から山に向かう斜面に築かれた町です。
カーニバルのシーズンは、レモンで飾り付けられた山車で有名なマントン。
もうひとつ、観光客の心を掴んで放さないのがジャンコクトーのミュージアムです。

昔、わたしが訪れたときには、海沿いの美術館しかありませんでしたが、
今ではとてもモダンな建物が屋内マーケットの向かいにあって
今年の11月までコクトーの世界観「LES UNIVERS」をテーマにした展覧会が開催されています。
劇場の内部、表と裏、媒介、スペースタイム、愛、精神、モンスターと神秘と銘打ったタイトルで、彼の芸術の世界を彷徨うように辿ります。コクトーはホモセクシャルで知られていますが、恋人達とは優しさと情愛に満ち溢れたロマンティックな関係だと思っていたので、
初めて見るコクトーのちょっとハードなエロティックなドローイングも驚きました。


ビジターもそんなにいないし、とても広々としていてゆっくりコクトーの芸術を堪能できたのは嬉しかったです。

マルシェでは、レモンジャムや塩だらなど、この地の名産品を購入して自分たちで調理していただきました。

こんな風に土地の魅力を感じるのも楽しいですね。


Musée Jean Cocteau
www.musee cocteaumenton.fr



 

上野万梨子さんお料理教室@チェリーテラス

JUGEMテーマ:料理

上野万梨子さんのお料理教室を体験しに、チェリーテラスに行って来ました。
メニューは、先生の料理本のなかでも、わたしが大好きな「プレ(鶏肉)・オウ・シトロン(レモン)のタブーレ添え」。
先日のカフェでサービスした、「フレーズ・メラング」もそうでしたが、
先生のお料理は、年々進化して、本のなかのものが一段と美味しく、作り方もより単純化しているのが凄いです。

今回のプレにしても煮込みからローストに変わっていて、時間も短縮しているのに、それがもっと濃厚に
そして旨味が増した感じでした。


上野先生と一緒にいると、「この素材とこの素材って絶妙に合うんだ!」という感激に出くわすことが多いのですが
今回も、食材のマッチングに驚かされながら試食させてもらいました。
お料理の腕前もさることながら、まさに舌のセンスってやつね。これは、努力だけじゃない。素質です。ソシツ!

というわけで、美味しいものをただただ美味しく食べるのでなく
頭で考えながら食べる楽しみに久しぶりに触れました。


わたしにとって料理は趣味の一貫ですが
材料を足したり引いたり、自分なりに変化球で試すのは実験みたいでとても楽しい。

また、一段と御料理したい気分になりました。
先生、いつも素敵な発見をありがとうございます!


*前菜のトマトのスープ。浮いているのは、ジャガイモのピュレです。ガスパチョよりよほど洗練されています!


上野先生サイト
http://uenomariko.com/




 

お宝ワインの会 @VINUM西麻布

JUGEMテーマ:料理

経営コンサルタントで「ブルーオーシャン戦略」の日本での第一人者の安部義彦さんは、ポリカルというフランス・日本交流会で知り合ってかれこれ15年以上のおつきあいになる仲間の一人です。
この日は、やはり、ポリカル繋がりのお友達、そして、中学からの同級生と青春時代を過ごしたパリの旧友、骨董会を支える若き目利きを交えての
お食事会。
会場は、ワイン持ち込みが許される西麻布のVINUM。
当日は、安部さんのご好意に甘えて(というか、半ば無理矢理)、彼のお宝ワインとともに美味しい炭火焼を楽しみました。


初めて(?、たぶん。フランスでは、体内の不純物を排出して綺麗にするといわれている)のたんぽぽのサラダ、そして、筍と空豆など、
フレンチでありながら、ホッとできる和食テイストをお箸でいただけるのもこの店の魅力です。




それにしても、2000年のジャクソン・ル・クロのシャンパンからはじまり、10年以上を経て、とろりとした蜂蜜のような風味のギイ・ボカールのムルソー。そして、『1966年』のポマール・ルモワスネ・ペール・エ・フィス、2011年のボーム・プルミエ・クリュ・クロ・デュ・ロワ、等、心から美味しい!と思えるワインの数々にみんないつも以上に舌が滑らかになりお話もはずみました。
それにしても、上品な笑いを提供できるメンバーの魅力に魅惑されてしまいましたよ!

お食事は、料理だけでなく、美味しいワイン、そして、何といっても食卓を囲む人々にかかっていますね。
改めて、そんな基本に気づかされた夜でした。



西麻布・VINUM
http://www.les-vinum.com/





 

焼きふぐ@本郷 ととや

JUGEMテーマ:日記・一般

カフェや授業も一段落し、久しぶりに仲良し女子会メンバーと本郷三丁目へ。

焼きふぐが名物の「ととや」に行って来ました。

この焼きふぐ、発祥の地は銀座なんだそうで、本場、大阪でも九州でも食べる事ができないのだそう。


フンフン、そういうわけか。道理で聴いた事がないはずです。

下の水が入る事で蒸気で蒸されるんでしょうか、珍しい形の七輪で焼くフグは、プリップリで
骨の髄までしゃぶりつきたくなるお味でした。たっぷりと七味のかかった大根おろしと葱でいただく御江戸の味です。

ああ、こんな、贅沢していいんでしょうか〜。それにしても、ひれ酒片手に至福のとき。
やっぱり、美味しい味は仲良しと分ちあわないとね。

というわけで、増々、お勉強にも力が入ります。土曜日は、モナコの美女たちのお話をいたします。
何故、モナコがそんなに魅力的なのか?その地に魅せられた彼女達の逸話もお話したいと思います。


http://www.hongototoya.com/

 

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